舞台探訪・ヤマノススメ Next Summit ティーザーPV の天覧山

ヤマノススメNextSummitのティーザーPVで天覧山の場所がはっきりしてるのは1場面だけです。
参考資料
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場所としては原作百七十四合目の神久山へ行く回で、こっちで良いの?とひなたと小春が訝しんだ場所です。

原作百七十四合目舞台探訪時に撮った写真ですが、今回のあおいは右(赤矢印)から登って来た事になります。正面方向が神久山です。
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このカット、原作では該当する話の記憶が無いのですが、トレランで体力をつけたいと言う流れのエピソードでしょうか。

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舞台探訪・ヤマノススメ Next Summit PV の日和田山

ヤマノススメ Next SummitのPVが公開され、日和田山、カヌー工房、高尾山が登場するのが判明してるのが分かります。原作で言うとおそらく六十三合目(日和田山)、八十一合目(カヌー工房)、六十五合目(高尾山)と思われます。カヌー工房の絵には原作六十六合目のひかりと天覧山へ行った時のエピソードがこちらに入れられた感じがあります。

既に飯能市街の巡礼はされているみたいですが、私は日和田山に行って来ました。

ここは日和田山麓の駐車場から登り始めてすぐの場所。
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原作では金刀比羅神社の前の鳥居の所で初日の出を拝みますが、アニメではそこからさらに日和田山山頂へ向かいます。
みんなの背後に見えている赤茶色の屋根は金刀比羅神社の社殿の屋根です。
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日和田山山頂に到着して初日の出を拝みます。
隣に立ってるのは宝篋印塔です。
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参考資料 PVよりもちょっとだけ全体に近い姿が見える様にしました。

初日の出。
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参考資料 この写真だけは今年の7月31日に撮ってあったものです。
昨日はハイキング客が多くて多くて。
麓の駐車場は満車でした。天気悪かったのに。
7月31日は夏真っ盛りで灼熱地獄だったので誰も居なかったのです。

さて、素晴らしいアニメの絵なのに申し訳ありませんが、日和田山山頂での初日の出はこの方向には出ません。宝篋印塔の台座にスマホのコンパスを置いて今年の1月1日の初日の出の方角である118度を指してみました。台座の一辺とは45度近い違いがあります。つまり宝篋印塔の向いてる方向よりもっとずっと右から初日の出が登って来ます。
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そんな事は置いておいて、ヤマノススメ Next Summit楽しみですね。
PVで判明した話以外何が採用されるのでしょうか。

また、初日の出の話はシリーズのどの辺りで出るのでしょうか。頂上から初日の出を見ると言うのは次の頂きを目指す、つまりNext Summitに相応しい絵でもあるので場合によっては最終回かもしれません。でも商業的に最終回をPVで見せちゃうかと言うとそれは無いかなとも思います。とにかく想像の種は尽きません。

この舞台探訪のヤマレコの山行記録

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舞台探訪・ラブライブ!スーパースター!!・第4話の穏田神社

公式の設定でも認められている、平安名すみれさんの実家の神社は原宿にある穏田神社です。
(参考:https://twitter.com/MamoruOnozawa/status/1426901936041709571)

すみれが帰宅する場面。
この時、かのんが後ろをつけてました。
参考資料
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絵馬掛けの付近を歩くすみれ。
この時もかのんが後をつけてます。
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参考資料 このあとでグソクムシを見られてかのんは監禁されました。

監禁されたと設定される場所は神輿とかがしまわれている場所じゃないでしょうか。
その辺は分かりませんが。
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絵馬を授与して貰って描いて奉納しました。
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舞台探訪・ヤマノススメ原作百八十七合目と百八十八合目の水晶山

小春元部長が卒業して飯能を離れる前に飯能百名山に行ってると、昨年12月24日の百七十四合目の神久山に登ったのを見て以来、この冬シーズンは随分と飯能百名山を巡っていました。その一つに今年1月20日に登った水晶山があります。

7月8日公開の百八十七合目で水晶山に行くとなったのでまさかの水晶山来たかと昨日7月22日の後半の公開を待っていました。

そして今日、7月23日に早速水晶山へ。

先ずはスタートの武蔵横手駅。
参考資料
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これ、改札側から見た場面ですが、ヤギが居るのはこの方向から見たら左ではなくて右です。

駅を出て国道299号線を秩父方面へ。
この付近で東橋で高麗川を渡ります。
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水晶山へ向かう登山道は長念寺と言うお寺の境内を通り抜けます。
参考資料
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鐘楼の横を通り過ぎます。
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作中であおいちゃんが「気まずい」って言ってますが、境内にも愛宕山方面への道標があるので気まずくないです。

登山道は栗畑と墓地の間を登ります。
参考資料
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墓地からの道を登りきって、東電新所沢線91号鉄塔の所まで来たらいよいよ本格的な登山道となります。
わくわく。
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登山道に入ってすぐの道標。
参考資料
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左に行く作業道がありますが、登山道は真っ直ぐです。
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愛宕山へあとちょっとの地点。
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愛宕山に到着しました。
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冬に登った時は武蔵横手駅から30分で到着しましたが、写真を撮ったり、暑さにやられない様にゆっくり登ったりしたので45分かかりました。

愛宕山の山頂ですが、私が今年の1月20日に登った時には無かった絵馬掛けと登頂ノートが設置されていました。登頂ノートは4月以降の設置らしいのでしろさんが取材登山したのはそれ以降と思われます(小春元部長がカーンと鳴らしてる鐘の所)。

絵馬掛けがあると知っては絵馬を奉納しない訳には行きません。
お賽銭箱に500円入れる事で絵馬を授与してもらえます。

絵馬を奉納。
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ノートにも記念カキコ。
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愛宕山からは一旦急坂を下って登り返して水晶山へ。
ばばん!!
水晶山に到着
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10分じゃ着けなかったです。
20分位。冬は愛宕山直下の下りで手こずってもっとかかりました。

愛宕山の標高は250m、水晶山の標高は266mです。
標高が低いのでモロに暑いです。樹林帯は木陰にはなりますが一方で風通しが良くない。
そんな訳で余程急いで行ってみたいと言うのでなければ真夏が終わってからをおすすめします。

 

ところで飯能百名山を踏破しようとしている小春元部長ですが、今回はあおいちゃんと一緒だったのでここで引き返したみたいですが、飯能百名山を踏破しようと言うのなら、水晶山迄来ておいてそのすぐ近くの深沢山に足を伸ばさないと言う手は無かった筈です。

こんな感じの位置関係。
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青矢印が今回のルート。
緑▲が飯能百名山。

ヤマレコの山行記録

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舞台探訪・ラブライブ!スーパースター!!・第1話と第2話の表参道とかNHK放送センター付近とか

ラブライブ!スーパースター!!の舞台探訪に行って来ました。
公式サイトでお店とかに迷惑かけるなと言うのを何かで見た記憶があるので、普通の景色の範疇で回って来ました。
それからNHK放送センターは建て替え中で、既に手遅れではありますが残ってる今の風景を撮っておこうと本日行って来ました。

先ずは第1話で登場した表参道ヒルズ同潤館。
同潤会アパートを壊した後に再現された部分があったと言うのを今回初めて知りました。
参考資料
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第2話のNHK放送センター前。
千砂都によるトレーニングで可可が「今日はこれ位にしてやる」と言ってばったり倒れる場所。
参考資料
参考資料 参考資料
参考資料 もう工事が始まっていて、NHK放送センターが頭しか見えません。

こちらは前回の東京オリンピックの時に丹下健三が設計した国立代々木競技場の第二体育館の前です。
参考資料
参考資料 こっちのフェンスは建て替えではなくて多分今回の東京オリンピックのせい。
丹下健三の国立代々木競技場は、前回東京オリンピックの開催時には入れなかったものの、終了後に「この建物は凄いんだよ」と言う趣旨で親が案内されたのにくっついて行きました。日本も世界に伍する建築が出来る様になったんだなあと感慨深かったのが前回の東京オリンピックです。

可可の朝トレに付き合ってかのんも走って行った歩道橋。
参考資料
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「響かせましょう!この街にかのんさんの素晴らしい歌声を!」
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舞台探訪・ヤマノススメ原作百八十六合目のユガテ

ヤマノススメサードシーズンの飯能アルプス回で東吾野駅で見かけた「ユガテ」を気にするあおいちゃんでしたが、今年の2月6日に原作者のしろさんがTwitter(https://twitter.com/siro700/status/1357924313635037184)であげた写真がユガテへ行く飛脚道の写真だったので「とうとうユガテ来るか!」と思っていたら、やっと来ました。

東吾野駅に降り立ったあおいちゃんとひなたちゃん。
参考資料
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東吾野駅の改札を出ますが…これ逆です。この方向だと改札からホームの方へ入る方向。
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アニメでもあおいちゃんが「ユガテって何だ」と首を傾げた道標です。
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ここで国道299号線を右折してユガテへの道に入って行きます。
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東吾野駅から10分程で福徳寺に到着します。
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ここから飛脚道に上がって行きます。
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参考資料 道標にも書かれていますが、ユガテに行くだけなら飛脚道に上がらずとも行けます。圧倒的に楽な道で。私の同人誌内ではあおいちゃんとひなたちゃんとここなちゃんがそっち経由でユガテに行きます。

この場面が悩ましい。
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飛脚道の尾根に上がる前にこの道標はあります。
参考資料 でもそれだとするとひなたちゃんが向かってる先は下りです。福徳寺へ下りる方向。

飛脚道の尾根に上がってからも似た道標があります。その場合はこの通りに進むとユガテの方向ですが、その場合は道標では福徳寺の方が上でユガテが下です。
参考資料 まあ、どっちかって事で。

雨乞塚との分岐点です。
雨乞塚ほ、ほんとーになんにも無いので寄る価値が無いです。
参考資料
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この先に橋本山と言う寄り道がありますが、そこはパスして程なくするとユガテに到着。
参考資料
参考資料 ザァッって程の広大な空間と言う訳でもないですが、今までずっと山中を歩いて来て突然集落が開けるのでそう言う印象でも良いかも。

そこから進むと標識とベンチのある広場に出ます。
参考資料
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ここは民家へ入って行っちゃう道に見えますが、この道はそのままエビガ坂・鎌北湖方面への道になっていますので進めます。
参考資料
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桃源郷と言うと花々が咲いているイメージですが、確かに花は色々ありますが、そこまでではないかなと言う感じです。それよりもどちらかと言うと隠れ里の雰囲気。何しろここでは携帯の電波がほとんど入りません。

私個人としてはユガテの花と言うと、上の民家への道みたいな所の先にあるロウバイのトンネルが好きです。ロウバイなので1月下旬とかが見頃です。

ここまで飛脚道経由で来るのにあおいちゃんは「傾斜も人にやさしいね」と言ってますが、まあ確かに今やバリバリの登山家のあおいちゃんにとっては楽勝の道です。とは言っても初心者でも行ける道かと思います。初級者クラスになったら全く平気でしょう。但しちゃんとした装備で。特に登山靴。

そしていくら傾斜が人にやさしくともこれからの季節は暑いので低山では熱中症に注意して下さい。

 

この舞台探訪のヤマレコの山行記録です。

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桜の季節の舞台探訪・おちこぼれフルーツタルト・小金井公園近辺

今年の桜の季節は気温が高ったせいで一気に満開の地点が広がってそこを歩き回っていたら記事を書く時間がなくなってもう八重桜の季節も終わらんとしている今頃書いてます。

今年は「おちこぼれフルーツタルト」です。

玉川上水の関野橋付近。
ここから玉川上水の北側の道を歩きましたが、あまりきれいな桜並木じゃなかったです。
参考資料
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こちらは小金井公園の衣乃が膀胱ピンチ!と並んでいたトイレ。
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駐車場で仁菜が「こっちにふらないでよー」と言っていた場面。
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ヒガコライブの会場となったたてもの園前広場。
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3月26日に行ったのですが、ここは満開まであと一歩と言う感じでした。

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舞台探訪・ウマ娘 プリティーダービー Season 2・第9話と第11話の府中

感動の最終回を迎えたウマ娘PD二期。先週の金曜日は休暇を取って府中に行って来ました。

第9話、三度目の骨折でまたもスピカの世話係となり、ゴルシ2号に乗って買い出しに出かけたトウカイテイオー。
参考資料
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でもそこでばったり出会ったファンから「ファンでした」と言われちゃう。
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それでもここでは気を取り直して「ハチミーハチミーハチミー」と買い物を続けるトウカイテイオーの背中が悲しそうだった。
参考資料
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第11話、ツインターボのこれが諦めないって事だぁトウカイテイオー!などみんなの応援でまたレース復帰を目指す事にしたトウカイテイオーが、みんなにありがとうを言った中でどうしても言えなかったメジロマックイーンにお菓子言葉をどう選ぼうかとした場面。
外観だけ。
参考資料
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おまけ。府中本町駅から府中競馬場への道の満開の桜。
参考資料 今はCOVID-19のせいで無観客レースだし、レースをそもそもやってない日だから府中本町駅からの通路は途中で閉鎖されていて、地上に下りたもの。

実は社会人になって間もなく、本来のオフィスではなくて府中で仕事をさせられてその頃に毎日府中本町駅を使った。そしてその頃は府中競馬場への改札を見て「ギャンブラーどもが使ってるのか」とまるで忌み嫌うみたいな目を向けていた。正直に話すと。

それがどうだ。わざわざ府中本町駅に来て、わざわざ府中競馬場まで足を運ぶ様になった。ウマ娘、偉大すぎるだろ。

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舞台探訪・ヤマノススメ原作百七十六合目と百七十七合目の比良の丘

あおいとひなたは狭山丘陵へ。
先ずは小手指駅からバスに乗ります。

二人は飯能在住なので多分小手指駅上り線の2番ホーム。
参考資料
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小手指駅南口。
商店街は北口側みたいです。
参考資料
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ひなたはここからバスで30分と説明していますが、そんなにはかかりません。
小手09の宮寺西行きに乗ります。
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萩原バス停からスタートします。
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ひなたが狭山丘陵についてあおいに説明してる場所っぽい所。
でもこれって実は向きが逆で向こうが比良の丘方面なんです。
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フェンスの横を歩きます。
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ここ、作中では右前の道から曲がって左に行ってますが、本当はさっきのフェンスの地点からだと左からやって来て、写真の背後の方向へ進みます。
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ここまで林間だったのが開けた場所に出ました。
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もうこの左側が比良の丘です。
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とことこ景観賞・比良の丘
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うーん、こう言う景観の方向無いのでは?
なるべく似せましたが…
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この舞台探訪のヤマレコの山行記録です。

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舞台探訪・ヤマノススメ原作百七十四合目・神久山

令和2年12月24日に百七十四合目が公開され、まさかの神久山。
飯能方面に登山に行く人でもほとんど知られていない山が取り上げられるとは思ってもいませんでした。

私は4年前にたまたま神久山と言う文字列を見かけて登山詳細図を頼りに行ってみました。
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1188574.html

その当時は何の目印も無かったのですが近年山名標がぶら下げられた様です。
そしてそこに小春部長の野生の勘を頼りにひなたと二人で向かう話です。

事の発端はひなたがバス通りのシャッターで神久山と言うのを見かけた所から。
参考資料
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それを小春部長が百名山にもあるんだぞと一緒に行く事になりました。

ただ、二人は何を頼りにして神久山を目指したのかは分かりません。あのシャッターに描かれた絵では天覧山の隣にあるなぁ程度しか分からない。

それでも二人は天覧山中断迄行き、太郎坊の方向経由でとうのすやまへ行く道へ向かいます。何故か。道標には神久山なんて勿論書いてないです。
参考資料
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途中の道。
参考資料
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そしてここが分岐点。
参考資料
参考資料 小春部長が迷うとおりここでも神久山への道標は無いです。
でも小春部長の体育会系の直感でここをまっすぐに。

実は4年前に神久山を目指して、地図上ではここをまっすぐなので直進したらこの広場のベンチに居た人から呼び止められましたw
そっちはハイキングコースじゃないですよと。

地図上からここをほんのちょっと直進して右折した所が神久山(一帯)です。
私が行った当時は山名標なんてなかったので地図上で等高線が一番高くなっている場所まで行きました。
でも現在の神久山の山名標ってその手前にあるんですよね。
参考資料
参考資料 12月26日に行った時は二つあると描かれた山名標が別々の木にぶら下げられていました。
さらにはその場所には木が倒れていて、何も知らずにヤマノススメを見てから行った人はここを見つけるのに苦労した事でしょう。

私が行った時もお二人程この近辺をウロウロしていました。

 

この日は実は東吾野駅から飯能アルプスを縦走してとうのすやまを経て神久山へ行きました。
当時のヤマレコの山行記録。
そしてヤマノススメサードシーズンの飯能アルプス回であおいがドリンクを買った自動販売機が消滅していると言う衝撃の事実を知ります。
https://twitter.com/teo_imperial/status/1342740657488547841

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