舞台探訪・好きな子がめがねを忘れた

昨年の晩夏からずっと行きたいなと思っていたものの、秋口に身体の具合を悪くして復活したらもう冬コミかと思ったら風邪ひいて一週間寝込んだ、などと言う途方もなく酷い状態だったのでやっと行けました。

先ずは三重さんの家。こちらは協力が出てるので問題なく分かります。
何度か登場しますがこれは第2話から。
参考資料
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そして今回小村君の家に行き忘れた....
学校も協力で分かるのですが、中には入れないので。

一方、学校からは離れている場所が学校の近くとして描かれます。
よく登場するグラウンドの角と言う感じで出る場所。これは第12話から。
参考資料
参考資料 ここは馬橋小学校の角になります。

そしてこの付近でいくつか二人の会話が行われる場所があります。
第6話でコンビニで郵便を出した後の場面。
「じゃあ、また明日ね」
参考資料
参考資料 ここは馬橋公園の前なのですが、ひとつ大きな違いが。
以前は歩道と車道の間は花壇だったのに杉並区典型ガードパイプに変わってしまいました。ストリートビューを見ると2年前の8月は未だ花壇です。それが昨年2月には花壇が撤去されてガードパイプ設置工事が始まっていました。つまり放送された時には既に遅し。無念。

別れた直後。
参考資料
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このエリアは第11話でも登場します。
文化祭準備で放課後(18時過ぎ)無理に残る三重さん。スマホには母から帰宅を催促する不在着信。でも靴箱を見失って体育館シューズで帰る三重さん。だけど帰り道で泣いてしまった。
参考資料
参考資料 ここは左右反転です。

このあと小村君は三重さんの靴を届けるんだよ。
良いな話だなー。

第12話、小村が先に帰ったのを三重さんが追いかけて捕まえたものの、急いだので水を飲んで一息ついた場所。ここで小村君は三重さんからクッキーを貰う。
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参考資料 ここも左右反転。

動作がゆっくりなのは駄目かなと思ってる三重さん。
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参考資料 左右反転。

学校をちょっと離れて高円寺駅付近へ。
北口の商店街は第5話バレンタインデーのお話で。
高円寺愛情商店街入口。
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「三重さんから貰えたらいいのになー」
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などと言っていたら三重さんと会えました。
街がバレンタインデー一色の中で。
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次は南口へ。
第2話で三重さんから呼び出された小村君。
メガネ屋さんでメガネを注文してあって連れて行く。
参考資料
参考資料 参考資料
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第8話でコンビニでアイスを買い食いしたら当たった三重さん。
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高円寺駅南エリアでもぐっと南東に行った所にある高円寺東公園。
第8話では小村君が歩いていたら公園のブランコに三重さんが居るのを見つけます。
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参考資料 左右反転です。

家の鍵を忘れてお母さんが帰って来る迄待ってるのだそうだ。
ブランコを押すのを頼む三重さん。
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参考資料 左右反転です。

今度は第12話から。
学校帰りに公園に寄りたいと言う三重さん。
でも遊ぶにはメガネが必要なので一旦帰ってメガネを取って来る。
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公園内にある不思議オブジェ。
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第13話でまた公園へ。
逆上がりしようかなと思った三重さんだが、今日はズボンを履いてませんでした。
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鉄棒が駄目なら滑り台。
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参考資料 若干パネルが違いますが、ストリートビューを見ると5年前もこの形でした。

こう言う密閉空間にする為にデザイン変えたかな?
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さて最後は三重さんと小村君の幼い頃の出会い。そこはさる駄菓子屋さん。
協力にも出ていたので場所は分かります。かなり離れています。
お店の方と「好きな子がめがねを忘れた」で出ましたよねと言うお話をして、店内からの写真を撮らせて貰いました。
参考資料
参考資料 このお店、昭和4年からやっているそうです。

 

「好きな子がめがねを忘れた」は私的には昨年で最高峰の作品でした。
若山詩音さん演じる三重さんがとてもかわいいです。

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舞台探訪・恋する小惑星・まんがタイムきらら2024年2月号掲載の堂平山

「恋する小惑星」の2月号は堂平山だよと言う話をつい先日しって慌てて買ってみたら確かに堂平山。と言う地学部の目的地は堂平天文台。これは行かねばなるまいと昨日土曜日に山登りで行って来ました。

堂平天文台到着。
参考資料
参考資料 堂平天文台は埼玉県ときがわ町の堂平山の山頂にあります。

これは後ろに見えてるフェンスは多分入口のかな。
参考資料
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そしてどうやら三波渓谷に寄り道していたらしいOG三人組は遅れて堂平山に到着。
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参考資料 堂平山の山頂には一等三角点があります。
イノ先輩これには惹かれた。

と言う訳で次号が楽しみでしかないね、なんですが恋アスは次号はお休みとの事。

堂平天文台は冬季は閉鎖しています。3月から多分再開される筈です。
私は延々と12km程の山行で行きましたが車で行けます。
堂平山への山行記録はヤマレコに。

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舞台探訪・RDG レッドデータガール・第9話の八王子城跡

ダークギャザリングで八王子城跡が出たのでじゃあ八王子城跡に行こうと調べていたら、レッドデータガールでも出ていたと言うのが判明してレッドデータガールの舞台探訪もしました。

調べたら第9話の八王子合戦の時に登っていて、そう言えばそんな話ありましたね。
泉水子に姫神が降臨したんですよ。で、八王子城(本丸)に登ってしまった。

第5話で泉水子が街を歩く様な格好で高尾山に登ったので私も放送を見た翌日に高尾山に登ったのでした。この時は、ヤマノススメを見て初めて天覧山に登った一回目の登山から数えて何と二回目の登山でした。「山」の「ヤ」の字も知らない頃で、第9話の八王子城跡の時も八王子城跡が何なのかも知らない頃だったので行かずじまいでした。

八王子城本丸跡への登り口。
参考資料
参考資料 そうです。一つ前の記事のダークギャザリングの所で書きましたが鳥居が無くなってしまった場所です。ぐぅ、放送時に来ていれば(それは当時の登山経験から無理だったけど)ちゃんとあったのに。

ここは八王子神社です。
当然みたいな感じで社が新しくなっていました。真新しいので最近建て直したみたい。
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参考資料 検索してみたら、昨年7月18日に竣工祭だったそうです。4年前の台風で屋根が破損したので修復したとの事。
これも一歩違いか!(放送10年前から見たら)

因みにさっきの登り口からこの八王子神社迄は本格的登山道で40分かかります。

ここからさらに登っていますが、神社右側を登って5分の所が山頂で八王子城本丸跡となります。
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参考資料 参考資料
参考資料 参考資料
参考資料 良かった、こっちは変わっていない...いや、一つ変わっている部分があって、案内板が元とは違う場所に設置されていました。多分中身も新しくなってる筈。

さてこの山頂の場面の合間に出るこの風景ですが、登山口から30分程登った所にある柵門跡と言うちょっと広くなった場所よりも上、八王子神社よりは下にあるので山頂からの風景ではありません。山頂は木々に覆われて展望はありません。
参考資料
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ともあれここまで本当に本格的登山になるので泉水子が制服姿でローファーで登る様な場所ではありません。不可能とは言わないですが。

オシャレな格好で高尾山に登った前歴のある泉水子ですが、高尾山の場合はケーブルカーを使って舗装道路を何とか登れば行ける場所ですが、こちらは流石に無理があります。

それにしても放送から10年の月日を経て改めてレッドデータガールの舞台に行けたのは感慨深いものがあります。特にあれもこれも変わってしまっていて。

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舞台探訪・ダークギャザリング第11話と第12話の八王子城址

以前から八王子城跡には一度行ってみたいと思っていたのですが、今回のダークギャザリングに背中を押されました。

連休初日だけ晴天予報だったので9月7日に訪問します。
作中とは登場順が違って歩いた順です。

土日しか運行していない高尾駅北口からの城01に乗って八王子城跡に到着。
参考資料

御主殿の方向に向かうと特に解説も無くH城址のカットとして登場した橋があります。
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そしてこれまた特に解説無しで登場したH城址の御主殿の入口です。
参考資料
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ここが御主殿跡です。かなり広いエリア。
参考資料
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いや、ここに穴を掘っちゃダメだろ。
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御主殿跡からちょっとだけ下った地点に御主殿の滝があります。
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参考資料 水量は行く日によって違うのですが、それよりも作中の絵面からは数メートルの落差がありそうだったのが、2m超かなと言う大きさです。

御主殿跡を離れて、八王子城本丸跡への登山口へ。
作中ではこの場面が最初に出ますが、御主殿に行くのに全く寄らない場所です。
場所をイメージする上では重要なので描かれたのでしょう。
参考資料
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「お気づきになりましたか」(孔明)
そうです。鳥居が無くなっています。さらには左の巨木も。
管理しているボランティアの方に伺ったら、今年の6月頃(あくまでも頃)に、鳥居の根本がダメになってしまって、危険だからと神社が撤去したのだそうです。

6月だとしたら放送直前じゃん!
一歩遅かったじゃん!

当日のヤマレコの山行記録

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舞台探訪・アリス・ギア・アイギス第5話の高尾山

第5話のAパート「恐怖のハイキング!?」は高尾山でした。
あんなジャングルみたいな高尾山無いけど。

5月21日に高尾山に行ったのでアリス・ギア・アイギスの舞台も巡って来ました。登りに6号路を使って1号路は下りだったので実際には逆方向なのですが、作中どおりにケーブルカーの清滝駅からスタートしましょう。

ヤマノススメNextSummitの第7話でも登場した高尾山遊歩マップ。
参考資料
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高尾山が登場するアニメなら100%に近い確率で登場するケーブルカー清滝駅です。
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このアニメで初めて知った1号路の下部の石畳が都電の石畳だと言う事実。
でもこの付近はもう石畳じゃないんですけどね。
参考資料
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1号路でもここの金比羅台園地は初めて行きました。
紅葉の頃は良さそう。
参考資料
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同じく金比羅台園地です。
参考資料
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ケーブルカー組はとっくに霞台園地で一休み。
ヤマノススメ一期であおいが初めて高尾山に登った時に疲れ果てて休んだ場所です。
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ここは権現茶屋ですが、私が行った時は未だ開店前でした。
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薬王院の授与所前です。
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そして山頂。
これと同じ向きは無いですね。
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山頂のそば屋さんも開店前。
因みに従業員さんは写っている車で登って来ました。
参考資料
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舞台探訪・青のオーケストラ序盤の新松戸

青のオーケストラ、中学生編は新松戸周辺が舞台でした。
駅と電車が登場してから「どこかな」と思って探したら、まさかの流電の踏切とか。そう言えば駅前に一時物議を醸した新松戸駅の赤い鳥居があるじゃないですか。

第1話
赤い鳥居のある新松戸駅です。
参考資料
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こちらはほとんどストーリーに関係なかった流電5号の3踏切。
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一が帰宅するタイミングで出る常磐線西側の道。
これもこの後のカットでは反対側なので何故ここを出したのか。
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参考資料 あ!中学校(該当する校舎は近辺に無い)の設定されている場所が武蔵野線より北で、そっちから帰る道とか?

 

第2話
一が武田先生からバイオリンは嫌いか?と言われて嫌いだからやめたんだと何か腹立たしい気持ちで帰る道。ここ、新坂川の桜並木道です。以降頻繁に出ます。
これ第1話の帰宅の時に出る常磐線西側の道とは南北で全く逆なんですよね。
参考資料
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律子が追いついてバイオリンの弦が切れたから直してと要求して「痴話喧嘩」になる場面。
参考資料
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Bパート、武田先生が律子の事情を話してる時に出る律子が自宅に戻ると思われる道。
新松戸中央公園の前です。
参考資料
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事情を聞いた一が律子の所へバイオリンをお届にやはり新松戸中央公園前を歩きます。
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第2話はこのあと何と江戸川の流山橋の方まで行くのですが、ちょっと遠いのでパス。

 

第3話
青野家でバイオリンの練習をして食事もごちそうになった帰り道。
流電4号踏切。
参考資料
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流電4号踏切を挟んで青野家は東側、秋音家は西側(新松戸中央公園側)と言う位置関係かな。
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踏切を渡って桜通を北へ。
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すぐそこにあるベンチで暫し歓談。
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桜通をちょっとだけ送って一は駅前の方にある本屋で参考書を買います。
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海幕高校に合格した二人に武田先生が駅前の中華でラーメンと餃子を奢ってくれました。
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この高架が出た時に駅を特定する前にこれってJRだよねえと思ったのです。
参考資料
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武田先生、家がこの近辺じゃないのかJRに乗って帰ります。
うーん、ジャージで電車に乗って来たの?
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一と律子は武蔵野線の高架の横を西へ。
うーん、何故そっちへ行った....
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明日から高校生かー!と言う律子の声と共にハルと一緒にお茶してるお店。
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高校は幕張高校らしいので、今後はそちら中心の背景になるのでしょうが、でも家は多分新松戸から変わらないと思うので、新松戸がもうちょっと出る回があるかな?

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藤の季節の舞台探訪・ワールドダイスターのしりうす湯(曙湯)

EDの協力に「曙湯」と明記されています。浅草の北側にある銭湯がしりうす湯のモデルになっています。ここはOPで藤が咲いているので分かる様に前面が藤棚になっています。

そんな訳で藤が咲いてる今の時期(行ったのは少し前)に探訪して来ました。

OPのしりうす湯
参考資料
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第2話のしりうす湯
参考資料
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藤棚が良い感じですね。

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舞台探訪・ヤマノススメ・原作百九十二合目の赤ぼっこ

ヤマノススメの赤ぼっこの話が公開されたのはもう一年半も前の一昨年10月21日なのですが、行こうと思いつつずっと放置していました。何とかこの間の週末に思い出して行ってみた次第です。

青梅市って飯能の下(下じゃなくて南です)にあるのでライバルなんじゃと言う小春が、敵情視察に青梅駅に殴り込み。
参考資料
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小春は天覧山対抗の赤ぼっこ目指してかえでを連れて青梅の街を歩きます。
この住江町交差点迄の各店舗が昭和な雰囲気の店構えでした。
参考資料
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多摩川の河岸段丘を一度下って多摩川を渡り、そしてまた河岸段丘を登った所に長渕天祖神社があります。ここが赤ぼっこへの登山口です。
参考資料
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200段を超す階段を登って本殿前に到着。そして本殿右側が本当の登山道となります。
そこがここ。
参考資料
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階段を上がっちゃうとその後はとても平らです。登山と言うよりハイキングと言うよりピクニック。ここ、丘陵地帯なんですね。
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でも結構歩きます。
私は青梅駅から赤ぼっこ迄二時間弱かかりました。

赤ぼっこに到着。
ドォォン
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山頂の様子、ちょっと変わっていました。
ヤマレコの写真を見ると昨年の3月には未だ足元の周辺にL字の何かがあったみたいですが、4月には無くなった様です。何だったんだろう。

この日に歩いた経路

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舞台探訪・ヤマノススメ Next Summit・第5話の天覧山へのトレラン

ヤマノススメ四期が実質始まった第5話の登山部からの挑戦。あおいちゃんの学校から天覧山迄トレランする話です。私が実際に行ったのは昨年の12月10日でした。

聖望学園をスタート。
参考資料
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聖望学園の裏手の水種稲荷神社の前を通ります。
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次に馬頭観音の前を通過。
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この後は国道299号を走ります。
セール開催中なのはワークマンなのですが....かなり風景が変わっています。正面に見える住宅、そして歩道の樹木。Googleストリートビューで見てみたら5年前は作中の風景だった模様です。家が建て替えられ街路樹が無くなったとは。
参考資料
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CAINZ前を通過。
ここも5年前は「CAINZ HOME」の名前で、文字列が長いので照明も4本あったのをGoogleストリートビューで確認しています。デザインも変わったし。
参考資料
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CAINZを通過して左折して西武線をくぐって天覧山登山口へ。
ここなちゃんに追いつかれました。
参考資料
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こちら側の登山道は非常に緩やかでした。
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神久山の入口付近に到着。
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天覧山山頂迄の見上げる階段。
ここは飯能アルプスをずーっと歩いて来ると最後のお疲れポイントとなります。
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東屋が見えたらもうあとちょっと。
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天覧山に到着。
作中では秋が始まった頃なので紅葉が見えますが、写真は12月なので。
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この日歩いたルートです。

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舞台探訪・ヤマノススメ・原作八十七合目とアニメ第10話EDの久須美ボルダー

正直に明かすと私はヤマノススメ原作八十七合目をアース・スターのサイトで連載を読んだ時「あ、水着回ね」とどこなのかを全く詮索しませんでした。

それがヤマノススメNextSummitの第10話のEDがその八十七合目なのだと知り、聖望学園のアライ先生のツイートでそれが久須美ボルダーと知って、それってどこだとその時に初めて調べました。

いつか行こう、そう思っていたところ今日の山行の行きの電車の中で「今日のルートだとちょっと変更したら久須美ボルダー行けるじゃん!」と急遽行って来ました。

そんな訳で、カット合わせが滅茶苦茶甘い。甘い、甘い、四里餅の様に。

原作八十七合目で受験勉強していたかえでとゆうかと小春だけど梅雨なのに暑すぎて耐えられなくなって小春が川に行こうと主張します。

かえで、小春、ゆうかが下車したのは飯能第二小学校のバス停。飯能駅からだと15分程度。
参考資料参考資料

そこから南の入間川の千歳橋の方へ下って橋の直前で左折すると久須美ボルダーのエリアに入れます。
川辺に大きな岩があって、その裏側が三人が行ったポイントと思います。
原作と、アニメと、そして今日撮った写真と微妙に違いますが(苦笑)、おそらくここです。
参考資料
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参考資料 原作もアニメも取材時にちゃんと川の中に入ってそちらからのアングルも撮ってるのでその辺の違いとも思いますが、何しろ私は川に入れない。この季節もそうですが、多分夏でも入れなかったかと。今後もし行く人が居たら、是非とも川に入れる準備で行って下さい。

この時に歩いた経路。

久須美ボルダーから永田大杉の大里屋迄歩いて四里餅を買って帰りました。

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