ゴーストコンサート : missing Songs・第1話
あと20年もしたらあんな生活が出来るのか。イイナ。もう私は生きてないけど。それにしてもエネルギー問題とかどうしたんだろう。好きな様にエネルギーを使ってる風な生活を送っている。
先ず最初に引っかかったのは人間が歌を歌ってはいけないと言う規則。歌を歌うとウィルス感染するとか言ってなかったか?何が問題なんだ。公式サイトのIntroductionを見ると
「音楽を創造し、奏でることは人間の代わりに音楽アプリ《MiucS》がその全てを担っていた。」
え?管弦楽の演奏も駄目なの?理由や仕組みが分からんな。
そして後半でもっと分からないのは相葉芹亜に何かが憑依して(どうもクレオパトラらしい)どうにかしようとする。お供にカエサルとアントニウスとか言ってたか。
それに対抗して退魔師みたいなのがやって来る。
あー、もう訳わからんよ。
ところで一番印象に残ったと言うか衝撃的な場面は、これだけ科学技術が進歩した時代の都市に踏切が残っていた事。見た瞬間に「踏切?!」って声が出ちゃったよ。

