はがねオーケストラ・第2話
ステルスなどする気の全くないダイレクトマーケティングアニメ。
いや、ホントに、今も流れているラクエンロジックのCM見てると、あんな低予算の30分アニメなんて作らないで最初から「私たち、らくろじ部!」だけやっていれば良かったんだよ。
と言う事で、スマホゲームアプリの宣伝アニメを作るのなら余程予算が潤沢で本気度が高いアニメを作れる見込みが無かったら「らくろじ部」や「はがねオーケストラ」みたいなショートアニメで流した方がずっと良いと思う。
さて今回の宣伝は「はがねオーケストラ」の名前の部分で売りの説明。おお、とうとうオーケストラの意味が明かされるのかと思ったら、すっとばされる。
その理由は「ドヤ顔で楽器の事をつっこまれる」のが嫌だからだそうだw

いるいる、楽器警察。
私の友人にも(をい
と言う事で「はがね」の方を。はがねとは発掘される部品で組み立てる武装だそうだ。ナナカはいつか自分のはがねを作ってみたいと言う。だったらロボットにすればと言う事でカコは姉さん(クリス)のぱんつ履いてないロボをご所望。
結局行き着いたのはどこにでもある様な変形合体ロボなんだけど、はがねは車長・砲手・操手の三名の搭乗が必要と言うのはこれで知った。て言うか、戦車?

