シュヴァルツェスマーケン・第1話
なんだかドイツアニメが始まるぞー!と期待したら、話の途中で地球外から来たBETAがどうのこうのと言い出して、それってマブラヴやんと思ったら、マブラヴのシリーズだった。
ああそうか、そうなのか。
第1話からヴァカのせいで一人貴重な衛士があっさり死んでしまうが、それを西側から来た衛士が補う。正確にはポーランドでテオドール・エーベルバッハが拾った子カティア・ヴァルトハイムが西側から亡命して参加する事になる。
東の人達がどうなのか知りたいから来たとか言っていたが、バカですか?この子。

1980年代に西側にいて東側の状況を知らないとか、知識なさすぎだろ、せめてアネクドート読めよと思ったが、最後の方で探している人物がいるそうで、東の事を知りたいと言ったのは体の良い嘘かもしれない。

