境界線上のホライゾン・第2話
第2話も設定の勉強をさせられると流石に疲れが出てくるなあ。
トーリはあの通りの主人公だとしても、ヒロイン?のホライゾン(P-01sと言う名前でもあるらしい)の素性が未だ詳らかでないし。この二話はトーリの告白ネタの部分は別としてメインは本多正純の話だった。三河の松平家で内政を担当していた本多家だったが、ある時に突如家臣団がアンドロイドをかかえた松平家にひょって放逐されて、胸まで失ったのに夢を絶たれた正純。それはあれだ、千房に「乳流れ」で元に戻して貰えばいいんじゃ(ry
ところでこの正純、アバンでは小学校の教師みたいな事をしていたが、本当のところは何歳なんだ。トーリ達と同学年にも見えるが。で、男装っていうが、ぱんつはひもぱんじゃないか(を

トーリがホライゾンに告白するにあたって、胸の件で言及できないからと言ってホライゾンに近しい人間の胸を触ってみると言う話になり、その贄になったのがミトツダイラ。その場に居ないミトツダイラが何も知らずに犠牲者になるのは予想出来ないでもなかったか、ホライゾンとミトツダイラの胸の大きさが近しいとかは納得出来ない。他がでかすぎて近しいのがミトツダイラしか無かったのだろうか。
OPで出ていた四角い帽子を被っていたのは松平元信だったのか。てっきり始皇帝の様な中国皇帝の被る冠かと思って、あれは中国勢かと思ったのに。


