Aチャンネル・第7話
毎回歌のシーンは早送りにする、と前回書いたが、今回はAパートが丸々カラオケだったw
それでもトオルが一生懸命歌おうとした所は普通に再生したけどね。トオルかわいい。


トオル(とユー子)は、一度困った顔をする場面があるのがポイントなんだよね。
で、どうせなら「ほーーーーそうちゅーーーなのだーーー」っての歌ってくれないかなw
Bパートは夏祭りに花火大会。
気合いが入って朝の10時から浴衣姿。でも10時だとそんなにアサガオが元気に咲いてないんじゃ。ギリギリ大丈夫かな。
しかしかたぬきに夢中になっている間に花火が始まってしまってもうよく見える場所が空いていない。るんの発案で高台に向かった4人。最後の派手なのを見られたものの、大部分は残念ながら見逃してしまった。そんなに早く花火終わるのかとも思ったが、高台まで時間がかかったんだろうな。

物足りなさにあいた心の隙間を、ユー子が輪投げで当たった景品の線香花火で埋める。役に立ったな、花火。
しかも佐藤先生がくれたローソクまであるしw 最初るんがローソク貰ったって言った時に何の意味か分からなかったが、ああ、あの変態の佐藤先生か、と言う事で意味が分かった。
そんな訳で花火もローソクもあるのもいいんだが、

バケツと水はどこから出てきた!w

