とある魔術の禁書目録II・第22話
震災で間が二週間になったせいかいつにも増してよく分からんなw
Q&A集出てるの?
アクセラレーターさん、ついに電池切れで能力が使えなくなったが、もともとの能力を使ったんじゃ数多には敵わないんで猟犬部隊をぶっ飛ばしたら電池は用済みとも言える。ただ、だからと言って必ずしも有利になった訳でもなし。そこにインデックスが乗り込んで来てラストオーダーをどうにかしようとする。数多はインデックスは無視ですか?
上条さんの方はヴェントと対戦が継続中だが、風斬から何やら光の粒が。
「何やってんのよ、この偽善者が」って言うヴェントだが、そらこっちも聞きたいわ。当麻は何か納得したみたいだが。

魔術を使う度に身体に負荷がかかって当麻を攻めきれないヴェントがとうとう当麻と青年の主張合戦。えー、自分でも言っていたけど、不幸な事故とは言え、それであんたは神の右席になって科学サイドを潰そうとしてるのか。そんな主張では上条さんの説教には敵いませんぞ。
つーか、科学だいっきらいってこの言い分はどうにもマリー&ガリーのノリカを思い出しちゃうよw
ちょっと、「ノー理科、ノー科学!」って言ってみてごらん。
例によって容赦なく上条さんがヴェントをぶっとばしたものの、

後方のアックアが出現してヴェントの身体を回収。
さてヴェントは仕方ないとして、残る課題はラストオーダーと風斬。これらはインデックスさんが何とかしてくれるのかな。

