ひだまりスケッチ×☆☆☆・第5話
吉野屋先生、最初何してるのか分からなかったが、クッキーを我慢している所で分かった。そしてサブタイ。はぁ、体重ですかそうですかと思ったら身体測定だそうで。
ゆのが窓を開けたまま寝ていたので夏かと思ったらまだ4月じゃないか。

外では宮子が先に体操。

三人目に乃莉が参加。体操の後は朝食。ここで今日のテーマの体重が絡んでくるのだが、ゆのが身体測定の体重を気にしてごはんを食べない。しかし、
「ゆのっちでも気にする」
とその延長線上にあるヒロの有様にワロタw

何しろ今日をクリアすればこの先一年間の「公式記録」は今日の体重の数値だそうだから。
無事体重測定身体測定を終えて晴れて好きなだけ食べられると言うお茶会。ああ、美味しいそう。人類はまだまだ常時飢餓状態だった昔の記憶が払拭出来ないんだな。
Bパートは三ヶ月ほど遡って1月の話。沙英が携帯で丸まった鳩の写真を見せてくれたので思い出したゆのが携帯で撮った犬の・・・犬の・・・携帯が無い。
携帯がどこにあるのか分からない時はそこにかけてみるのが一番と言う事で、沙英の携帯からかけてみたら部屋の中では鳴らずにそのくせ誰かが出た。どうやら美術室に忘れてきてしまったらしく、そこに居る人が出たらしい。

あれ?
沙英の携帯で電話したゆのがその携帯を持ってるのに、沙英も携帯を持ってるぞ。
美術室に行ってみると三年生の先輩が。もうこの時期は三年生は自由登校なのに何故美術室と聞いたら研究所はぴりぴりしているからだとか。予備校の事を研究所とか言うのか。初めて聞いた。
その有沢先輩と話をしているうちに、ゆのをモデルにしたいと、脱げと。
ジョークだとしても1月に上着を脱ぐのは寒いんじゃないのか。モデルでじっとしていればなおさら。つか、今、寒いよ。
モデルをしたら当然時間が随分経った訳で、「やんちゃアパート」に戻るのも遅くなったね。で、すっかり犬の・・を忘れてるしw
有沢先輩、中原麻衣だったのか・・・気づかなかった_| ̄|○

