プリンセスラバー!・第9話
有馬ヒルズの5カ所に仕掛けられた時限爆弾。ジョセフィン・ジョースターに哲平がなぜこんな事をすると問いかけると、「金持ちが難いからだよバーカ」みたいな答えが返ってきた。

それだけで?活動資金はどこから出てるの?ちゃんとしたバックが無ければ無理な気がするが。
それはそれとして、ジョセフィンからの声が届くのはそう言うマイクを通じてだからと分かるが、哲平の声は何を通じてジョセフィンに届いてるんだ。ビル監視システム?声まで拾うのか。
5個のうち3個はSPが、1個はシルヴィアと聖華が、残る一つは哲平自らが処理する事になったが、爆弾の所へ向かう途中にシャルロットを拘束したあの三人が。なんでおまえら残ってるんだ。ああ、話の流れではあの三人の中のリーダーを哲平に片付けさせてシャルロットへの見せ場を作ってやるって構成か(身も蓋もないw)。
しかし、ひどいな、シャルロットを指して「エッチな子」ってw
そんな目で見たのはおまえらの勝手だろ。
爆弾の方はきわどい所で処理したものの、シャルロットにはシルヴィアから婚約者のハルトマン・ベーゼルハイムが殺された事を伝えざるを得ない。シャルロット、今迄好きになれなかったけど、シルヴィアの父や哲平の父を守る為に死んだ事でやっと好きになれるって。それはちょっと酷い。気の毒にハルトマン。
なんて思ったら、おい、お前は


どう見てもハルトマンです。
だから前回ジョセフィンととっくみあいになった時にジョセフィンが「にやり」としたのか。

