咲-Saki-・第18話
決勝戦が進んでいる様だが、何を言っているのか全然分からん。
分かったのは池田が息を吹き返したとか、咲がちまちまあがったとか、そんな程度。
優希、お前がナニを言っているのかさっぱり分からんよ。


「毎日のどちゃんの○っ○○吸ってるから夏には凄い事になってるじぇ」

優希、お前がナニを言っているのかさっぱり分からんよ!!w
と言う流れで天江衣の独走は危うくなりつつあるのであった。
(いや、凄く違うと思う)
さて、麻雀はこの程度にしておいて、今回のテーマは、
長野県の階段
階段萌えの私が見過ごす訳に行かないシーンが今回は沢山。回想シーンで色々と階段登場。そう言えば第1話の頃から咲って階段シーンが多いよね。
と言う訳で、舞台が長野県なのでテーマは「長野県の階段」






ここらは全て原作から引っ張ってきている風景らしく、既に原作第6巻を読んだ人が舞台探訪をしている。
『咲-saki-』6巻を読むと、舞台探訪せずにはいられないな DAIさん帝国
そうだ、今回見て思った事



通臂公(つうひこう)だ! 通臂公がいるぞ!


