戦場のヴァルキュリア・第13話
第5小隊、随分と陽気な会話を交わしていたが、

でも全滅しちゃうんだよね。

やっぱ子弾のある兵器は面制圧に力を発揮するなあ。

これを撃ち放っているのが列車砲のエーゼル。
完全にアウトレンジから一方的に叩くのみ。

それにしても随分と正確に撃ってたなあ。帝国の砲手はどれだけ優秀なんだよ。
それに連射も効いてる。超兵器だな。
膨大な犠牲を払って義勇軍を潜入させようと言うガリア軍上層部。
エーゼルが非常に危なっかしい場所に鎮座ましましてるので、そこがつけ込みどころかな。
ところで、予告で見たあのシーンは帝国兵の巡回をごまかす為だったのねw

