初恋限定。・第3話
今回は江ノ本慧の番。
夕食を一緒にした「青年実業家」から求婚。

これでも「じゅうよんさいちゅーに」
「じゅうよんさいちゅーに」から見て一回り上の男が求婚したらロリコンなのだそうだ。なんて事を言うんだ。ロリコンに謝れ。二十代だの三十代だのまだまだ若い連中がちゅーに恋慕した程度でロリコンなどと。自分の四倍位のヤツに言われてからロリコン言え。はぁ~四倍、四倍。
そんな慧(この字を見て思わずS・Aの滝島を思い出したが、あっちは彗か)は常日頃から男は見た目が大事と言う。だが体育祭の役割決めで土橋りかを女子100m走に推薦した報復にりかから応援団長に推薦される。そしてもう一人はチアガールに釣られた楠田悦。


これが慧の常日頃の主張とは正反対の男子。
しかし、見かけは河童でも(そして動機が不純でも)やる事はやるし、さりげないフォローだってする。中身はそこそこって訳だ。
しかし、そんな程度できゅんきゅんしちゃう慧は軽すぎるぞw

それじゃまるで先週のハヤテでワタルが「復習より面白いビデオを俺が貸してやるからさ」とかなんだかよく分からないけどちょっと良い台詞を吐いただけで「ポッ」っとなったソニアみたいじゃないか(をい
まあただこれ位容易に動かないと一話で一人分の話がまとめられないしねw
でも今のところ一話一人のエピソードはそれなりに綺麗に行ってるんじゃないかな。
四人の特徴がよく現れた(どこに?)一枚

チアガールのコスが一着しか出来なくて(慧の夢の中を除いて)慧しか着れなかったのは残念だが、こう言う一枚もあったし。

楠田、おまえはどこのビクトリーム様だよ。

ベリーメロン(YouTube)を歌えw

