CLANNAD ~AFTER STORY~・第14話
今回は基本的にいい話ばかりでちょっとほっとする回。若干心配したファミレスのバイトも店長さんもいい人みたいだし。

最初は気づかなかったが、このファミレスの制服って肩胛骨付近は素肌なんだよね。

しかも背中が開いている。


なんてヤバイ制服なんでしょう。これでは悪い虫が寄ってきても仕方ない。
バイトも順調な上に、こんな寝方してるかと思ったら、

やる事はやってる。

両親に向かって、Hな事してますと高らかに宣言する渚。
ちなみに真ん中の二人はこの若さにしてお祖父さんとお祖母さんとなる。
と、一応良い事ずくめの第14話だがちょっとひっかかる所も。学校へ行く道の雑木林は渚がバイトをしているファミレスになった。これは確か前回か前々回あたりで背景で工事をしている場面があった。通学路が昔の風景と変わったのだ。

そして旧校舎が取り壊されて新しい校舎が建つという。

しかし、それは渚との思い出の校舎なのだ。
渚との思い出の場所が消えて行く事に言いしれぬ大きな不安を感じる朋也。
これはやはり渚の死亡フラグなのだろうか。

