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週刊美肌一族・第3話

サブタイトル:祐天寺帝国の陰謀

いやいやいや、中身、全然違うから。
最初の方でチラと祐天寺龍哉は出ていたが、例の得体の知れないSMKがまたもちょっかい出しただけだったから。

本筋の方は差し押さえられた美肌家の屋敷に咲が乗り込んできて紗羅を見返す内容。あんなに一緒だったのに夕暮れはもう違う色(喰霊に続いてまたかよ。しかもこっちも姉が妹にひどい事を)。
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流石、美肌家の回想シーンともなると舞台装置まで違いますな。

姉の咲の言い分は、いつも妹の陰にされて辛い目に遭っていたとの事。
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「やだよあの子なんか暗いし」
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紗羅、それ芝居じゃなくて本気で言ってるんじゃないか?
どっちにしてもそれは咲の自業自得じゃないのか。

しかし、これで紗羅への恨みにもえる咲。
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昔の優しいお姉様に戻ってくれとの紗羅の願いを一蹴
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すばらしい平行移動で消え去る咲。
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もう既に人間じゃないだろ。

父は斃れ、母は絶望のあまりおかしくなる。
絶望の底にまで落とされた紗羅は、どうなる。


第1話、第2話を見落とした人はあにてれしあたーで配信中なので、どうぞ。

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