夏目友人帳・第10話
夏目貴志、ホントにお前は強くなったなあw

だってあとから見たらアカガネはなかなかのやり手だったぞ。ニャンコ先生が今回ちっとも助けてくれなかったのはアカガネの力を見抜いていたからじゃないのか。
で、ニャンコ先生、怒りっぽいな、ほれカルシウムだって・・・・

あんた、いつから現代科学の仕組みを理解する様になったんだw
ところが貴志は眠っている間にアカガネによってアサギを入れられてしまう。おかげで時折アサギが表面に出てくる貴志。

アレな展開に恥ずかしがって通り過ぎる女子高生w

このうちの一人が沢城みゆきさんですってさ。どんだけ贅沢な使い方だよ。二話とかまとめて収録したのか?
入れた張本人のアカガネまで釣られて

ニャンコ先生、そこは現代は「きんもーっ☆」って言うんだ。
ところで中に女の人が入ってるってはバーディーみたいなもんだが、そんな訳で塔子さんに「お風呂に入りなさい」と言われた次の場面でアサギが入浴している場面を想像しても仕方ないよね。
それにしても妖怪にも悲恋と言うのはあるんだなあ。

アサギは「大切な友人の為に」と言っていたが、友人以上なんだろ。未満かどうかは分からんが。
アサギの奏でる場面だが、


どこか既視感があると思ったら、お稲荷さま。の冒頭かw

