« 分割2クールの後半は出来レースじゃないの? | Start | RD 潜脳調査室・第23話 »

ゼロの使い魔 ~三美姫の輪舞~・第10話

あれ?
前回、才人やルイズ達の脱走を手伝う為に陽動となったオストラント号だと思ったのだが、何故オストラント号だけ捕縛されて乗員が才人達と一緒にここに居る訳?
参考資料:

と、いきなり不思議な状況から始まったのだが、まあとにかくタバサ救出の為にトリステインからガリアへ向かおうとする才人達。で、コルベール先生はオストラント号でゲルマニアに向かってやはり陽動作戦をとり、その隙に才人達は陸路ガリアへ行こうと言う作戦。
参考資料:
こんな見え見えの作戦にトリステインの連中はひっかかるの?バカなの?

その脱出行の為にスカロンは嘗て旅の一座が宿代のかたに置いていった衣装を提供してくれる(そいつらはその後の衣装をどうしたんだ?)。
参考資料:
参考資料:
キュルケ、似合いすぎ。
モンモンもなかなか合ってる。

それに対してルイズは・・って、ルイズ、妙に背が高くないか?
参考資料:

こっちの場面でもみんな同じ様な背丈だなあ。
参考資料:

国境の峠を目指す才人達は途中で検問にあうが、ここは難なくパス。だが、慣れぬ山道でルイズが足を痛める。おぶってやると言う才人に、
「か、勘違いしないでよね」
参考資料:
なんつー定番のセリフ。わざとだよね?>脚本

一方ガリアではシェフィールドが何やら巨神兵の様なものを製造中。灼眼のシャナIIでもでっかいのを作っていたしなあ。みんなこう言うの作るの好きだな。
参考資料:


では今回の最後にみなさんに「もっといいもの」をw
参考資料:

|

« 分割2クールの後半は出来レースじゃないの? | Start | RD 潜脳調査室・第23話 »

TrackBack


Folgende Weblogs beziehen sich auf ゼロの使い魔 ~三美姫の輪舞~・第10話:

» ゼロの使い魔〜三美姫の輪舞〜第10話『国境の峠』の感想レビュー [gurimoeの内輪ネタ日記(準備中)]
『…それでも…。それでも、行かなくちゃ!』 『ああ。だってタバサはオレ達の友達なんだ!』 『たぁ〜いせつなお姉さまなのね☆』 『2人といない親友よ!』 『ミス・タバサは私の生徒だ。しかも、私に不死の魔法をかけて救ってくれた。助けるのは当然じゃないか。』 捕らわれの姫となったタバサを救うため、みんなの思いが今、1つに! お話的には、脱獄して逃亡中のサイト達がスカロンの酒場へ逃げ込み、作戦会議。 国境を陸路でガリアに侵入する本隊とは別に、ゲルマニアから空路で侵入すると見せかける囮隊を編成。 ... [mehr]

verlinkt am: 13. September 08 19:10

« 分割2クールの後半は出来レースじゃないの? | Start | RD 潜脳調査室・第23話 »