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RD 潜脳調査室・第20話

前回、自力で立てる様になったハルマリさん。ひとりで外に出て歩行練習を始めた。それを見たミナモは複雑な気持ちだ。ハルマリが自分で歩ける様になって、あまつさせ自分がうまく泳げないリアル世界の海へダイビングをされては、自分が要らなくなるのではないかと。

学校でも様子のおかしいミナモ。で、先生、一体ナニまいっちんぐしてるんだよw

これを機に電脳化を奨めるサヤカとユキノ。電脳化には保護者の同意と事前の適性検査が必要。同意の方は祖母にとっていると言う。と言う訳で電理研のメディカルセンターで適性検査を受ける。

センターにいたこの男は・・・どう聞いても久島じゃないか。
参考資料:
ミナモと話をしだすが、自分の事になると周囲を見回して適当に名前や身上を語っている感じがありありと。あとでやっぱりあれは別の器に入っていた久島と判明するが、ナニしてたんだ、久島。ああ、メンテだとか言ってたっけ。

結局ミナモは適性検査で合格にはなったが、電脳化は選ばなかった。
まあ授業であのでかいモニタを被っている姿がまた見られるのは良い事だよねw

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RD 潜脳調査室 DVD 1 森で奇跡的な光景を目の当たりにした波留は、もう一度、本当の海に向かい合う情熱がよみがえりはじめていた。ミナモはその姿をみて、自分が波留のために、より役に立つためにと、波留に内緒で電脳化を考え始める。サヤカやユキノは電脳化を歓迎し、洋...... [mehr]

verlinkt am: 21. August 08 13:04

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