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薬師寺涼子の怪奇事件簿・第3話

うーん、涼子は私が考えていた以上に泉田に好意を持っていたのか?もて遊びがいのある男程度(よりちょっと上)程度かと思って見ていたのだが。
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冒頭、いきなり1762年とか出て、なんだよ、フランス革命前かよと思ったらいきなりロシア皇帝とかぬかしやがりますよ。能登春香の様にロシア語で喋るのをちょっと期待したんだが。
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さて今回は毎朝新聞の記者が空気嫁ずに薬師寺涼子のスキャンダルを掴んでやろうとか考えた事で、視聴者に薬師寺涼子の凄さの背景の一端を見せてくれると言う話に。あれだけ特別に部屋を与えられて好き放題やれているのは警察が総ぐるみで弱みを握られているからだ。んであの警視総監ってなんであれで警視総監になれたのよ。

涼子のスキャンダルを掴もうとする記者が居るのを利用して「外堀を埋める」ようとする涼子。外堀を埋めちゃって泉田をにっちもさっちも行けない状態にしたいのか。

それにしてもあれだけ色々やられても女王様(エカチェリーナ2世じゃ女帝様じゃないか)のわがままとしか思っていない泉田も朴念仁すぎる。つか、それだけ強烈な刷り込みをされているのだろうか。
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