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マクロスFRONTIER・第16話

SMSオーナービルラーとアルトの会話はもう少し踏み込んだ物を期待していたがビルラーは彼の夢を語るだけで終わってしまった。まあただアルトにはもっと色々話したと言う事になっているのだろう。
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その後のアルトの行動はピリピリしてルカ曰く「ブルーディ」だそうだw

ランカの方はグレイスがマネージャーにつき、ブレラがボディガードにつき、超時空シンデレラから歌姫へと階段を上らされていく。次のシングルの録音をランカに渡すグレイス。
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あれえ?
マクロスFRONTIERの世界ではデータは空間を放り投げる事で渡せるんじゃなかったっけ?つかそれにしてもこんなでっかい円盤ってどうよ。

「ミンメイ・アタック」の信者が多いと言う軍上層部をうまく動かしたのか、フロンティアはランカ・アタックを試す事にする。その極秘任務にSMSをご指名。
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任務を告げる為に通信回線を開いたキャシーに対してアルトがシェリルを隠したのにワロタ

でもね、もう今やシェリルはアルトしか頼れるものがないんだよ。自分のポジションすら頼れなくなったのだから。いや、まだ意地はあるようだ。この極秘任務を聞いたシェリルはブリッジに乗り込んで自分の目でランカ・アタックを確認しようとするのだから。

セキュリティ!何やってんの!w
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と言う訳でランカを載せて出撃するSMS。
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おや、ボディにこんなものが、既に。
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この実験、失敗するんじゃないかと思ったら成功した。大統領はこれで勝てるとか言っていたが、「これで勝てる」禁止。そもそもこちらからしかける戦いにランカは果たしてどれだけ納得していたのだろうか。無理矢理自分に「これでいいんだよね」と言い聞かせていたが。


グレイスは「もっと調教が必要」と思っているらしい。

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» マクロスFRONTIER 第16話「ランカ・アタック」 [シバッチの世間話]
マクロスF(フロンティア) 2(blu-ray Disc)「それが僕の夢さ」 なるほど、銀河鉄道を走らせるのが夢なんですね。 「999」世代としては分かりやすい理由ですな(笑) 「自分は任務遂行を邪魔する者を、実力で排除する権限を与えられている」 キャ〜〜、ブレラさ....... [mehr]

verlinkt am: 27. Juli 08 09:20

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