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紅・第11話

北の地にある九鳳院の屋敷に向かう真九郎達。でも高速が事故で30kmの渋滞中。
参考資料:

真九郎、お前は世間知らずにもほどがある!w
実は紫といい勝負だったんじゃないのか。霜降り肉の時は高い肉を食べた事が無いだけだと思っていたが、そうじゃなかったんだ。

まあそんな軽いギャグは冒頭だけに置いておいて、九鳳院の屋敷内に突入したものの戦力差は否めない。いくら紅香が強いったってなあ。相手は数があるし、リンはいるし、と思ったら伏兵に竜士までいたよ。

でもそのおかげで奥の院に入ったと言い張る紫の目の前で真九郎がぶちのめされると言う刺激が与えられ、被った仮面の下の表情が見えたりする。
参考資料:

と言ってもどうみてもこのまま紫奪還作戦は失敗して、しかも真九郎が先に車に戻って紅香が弥生を助けて車に戻るなんて言った場面では、こりゃあ紅香死亡フラグかななんて事まで思われる状態だった。

ところが事態は真九郎の単独再突入へ。ホントに次回でいい終わり方できるのだろうか。


ところで、今回のサブタイが「われ思考う」、そして次回が「われ存在り」。
参考資料:
なんでまたデカルトw
紫の事でも言いたいのか。

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紅 1 真九郎は紅香と弥生と共に、九鳳院の屋敷へと突入を開始する!次々に襲い掛かる数多の護衛を倒して、奥へと歩を進めていく真九郎たち。そんな彼らの前に、リン・チェンシンが立ちはだかる!彼女の相手を弥生に任せて、真九郎と紅香はついに紫がいる奥ノ院に辿り着く....... [mehr]

verlinkt am: 14. Juni 08 15:24

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