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マクロスFRONTIER・第10話

なんだこの南の島編。ははぁ、映画の場面か。おや?どこからともなく棒が。
まさか客席から突っ込みを入れる程ランカは非常識なヤツだったのかと思ったら、出てますよ、ランカ、映画に。

と言う事で今回はお笑い映画制作編。

今年のミス・マクロスになったミランダが主演の映画の端役に出られる事になったランカ。地道な努力が監督の目にとまって掴んだ役だ。でもランカに映画の役者なんてうまく行くだろうか。アルトに相談するランカだが、アルトから心得を教えて貰って感心するランカ。そらそうだわな、アルトは立派な女形だったのだから。監督がご執心だしw
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知らなかったのはランカばかり。ここでまたシェリルに差を付けられて焦るランカ。

さて全然順調に行かない映画制作。主演男優は海中撮影の契約が無いと我が儘を言うし、マオ役の女優のユウ は襲われて出られなくなるし。

この二人のせいでアルトは海中スタントに、そしてランカは海岸での歌を聴いた監督にマオ役をと求められるのだが、この二人の役は海中でキスするんだよね。ランカは役を引き受けるのに逡巡していて、これじゃあどうやって引き受けさせるのだろうと思ったら、そうか、ここでこんなイベントか。
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これで対抗意識を燃やしたか。

ランカの歌がメインテーマにも選ばれ、いよいよランカが檜舞台に登場だ。
「昨日までの君は何者でもなかった。伝説はいま、ここから始まる!」
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今まで無言だった監督、いい事を言ったつもりか!w


今回のおもしろ設定。
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なんか、もうちょっと違うデータの渡し方できんのかよw

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