紅・第5話
今週も紫たんはかわいいのう(って、それ先週も書いたから
真九郎が自分の力不足を感じて崩月の家に手合わせに行くのに紫は着いていく。どうも奥多摩っぽい所の様だ。そこで待っていたのは夕乃なのだが、そうなのか、崩月の家ってそう言う家だったのか。真九郎に夕乃がべたべたくっついていたのはそれなりの理由があっての事だったのか。
真九郎が手合わせをしている間、紫は大体同年代とおぼしき崩月散鶴と遊ぶ。普通のおもちゃでろくに遊んだ事の無い紫が次々と散鶴のおもちゃを壊して行く。なんだか凄いありそうな場面だw

二人が人形をひっぱり合うシーンって真九郎と夕乃の対峙するシーンとここまで重ね合わさっていたんだね。

散鶴役の今川怜奈って人は11歳なんだね(汗
アパートに帰ってきてみれば環と闇絵が真九郎の部屋でもう出来上がっている。何しに出かけていたのか問い詰める環に紫が余計な答えをするのだが、あそこで「夕乃と汗をかいてはあはあしておった」とか言うんじゃないかと思ったんだがなあw

