紅・第3話
妙に会話が成り立つ紫にクソワロタw
環と「男」についてなんの話しとんのじゃ。

そうかと思えば学校に行って「球児/給仕」でこれまた会話が成立する紫。

裸の人形を見つける紫。

小学生と同棲している真九郎。ここの掛け合いがまた秀逸。

笑うだけの回かと思ったら、真九郎のごまかしが許せない紫の主張、きっと真九郎以上に私は心が苦しかったよ。だって真九郎はその気になればあいつら程度は片付けられるのだから。あとからおばあさんが出て来てくれたおかげで少しは報われた思いだが。

いやあ、紅、いいなあ、いいよ、いいよ。
4月期新作の中では圧倒的に一番だな。

