マクロスFRONTIER・第4話
それぞれの目指す所を歩み始めたアルトとランカ。アルトはミハエルに仕組まれたメニューでしごかれ状態。

左下はドイツ語のtotか?
ランカは次の日曜がいよいよミス・マクロスの審査。その日がよりにもよってアルトの試験とぶつかってしまうのだが、はてぶつかる事で何があるのかと思ったら、マクロス伝統の「きゅーん、きゅーん、私の彼はパイロット」かよ!

更衣室で物怖じするランカ。そこにはナナセの知り合いが。


大きさだけが勝負じゃないとナナセに説得力のない励ましを受けるがw、一番の励ましはやっぱりアルトからのメッセージとアルトの姿だった。もっともそのアルトが緊急呼集で途中から姿を消し、動揺したランカは色々ドジる訳だが審査員には逆にそこがなかなか好評。もっとも審査は順当な結果に落ち着いた様だがランカの名前に目を留めたレオンが何かをしそうな雰囲気ではあった。
アルトの方はと言うと試験の最中にバジュラが出現。アルト達は模擬弾しか装備していなかった為にクラン・クラン達が応戦するがなかなか倒せない。アルトは漂流していたゼントラーディの武器を以てバジュラにとどめをさす。
うわ、クラン・クラン達ってメルトランディーだったのか?

マイクローン化するとこうなるのかあああ!

戦闘中に藤娘かなんかのポーズを取るアルトにワラタが、アルトの父親との遭遇場面なんて、

どこの海原雄山と山岡士郎だよ!w

