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君が主で執事が俺で・第13話

前回、さしでがましい発言で森羅様の勘気を買った錬。その上にスコアを台無しにされたのだからまあ間が悪いと言うか、森羅も勢いで錬の解雇宣言。しかし夢や未有の取りなしもあり、自分を見つめ直した森羅は解雇を撤回。

錬の為に森羅に身体を差し出すw未有
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喜びの南斗星に絞め殺されそうになる錬。
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残った父親との決着もつけて晴れて錬は久遠寺家の生活に戻る。あれで父親が引き下がるのもあっさりしすぎな様な気もするが、何せ最終回のBパートしかないからね。

森羅も自分の指揮で記念コンサートを成功させる。ご褒美のちゅーにしては糸ひいてますねw
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締めくくりは揚羽までやって来てやっぱハーレム状態だよな、錬。
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と、ゲーム原作を手堅くアニメ化したきみあるだったが、何かがちょっとづつ足りなかった気もする。おそらく原作の設定かと思われるハトねえと錬との関係も何かを示唆しただけでそれ以上の突っ込みはなかったし。そんな訳で悪くはないんだが鳴かず飛ばずな感じのきみあるだった。でもやっぱり物足りない。


ところで森羅が指揮者で第1話にはマーラーのCDジャケも見られたので本編でその辺りが聴けるのかと思ったら、シリーズ通して見事に私の守備範囲を逸れた選曲だった。
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えーと、最終回に使ったこの曲、何だ?w
1~2回程度なら聴いた事もある気がするんだが。

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