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ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス-・第13話

オストルムのせいでISDAの基地とリンドブルム・ユニットは通信途絶。オストルムの他に出現し、交戦しているドラゴンを見て驚くリンドブルム・ユニット。そこへ都合良くキタジマ博士登場。
参考資料:

あのドラゴンはアトルム。ノザキ教授が変身したものだと告げるキタジマ博士。
それを聞いて驚愕の一同。
参考資料:

待て待て待て待て待て待て

右下、右下、ペイゼル・サカキ、お前だ、お前。
さっきリンドブルム・ユニットと交信途絶とか言ってなかったか?なんでキタジマ博士の言葉が聞こえるんだよ。

自分の代わりにマザーから送り出されたオストルムの動向(トアは地球生まれのドラゴンを連れて帰るのが使命だったが、オストルムは地球生まれのドラゴンを人類ごと抹殺するのが使命らしい)が気になるトアはアーシム殿下にCSSを止める事を懇願。
参考資料:
どこの陵辱アニメですかこれは。

ところがトアに懇願だけさせておいてアーシム殿下は放置プレイ。しかしこのままではISDAを潰されると知ったホシ・ナナミはキタジマ先輩は助けようとCSSを止めに行くも、ガーネット少佐に後ろから撃たれて絶命(多分)。
参考資料:
地上波放送の表現規制のせいかもしれないが、全然出血の無い銃撃は表現方法として撃たれた感が乏しい。最初は威嚇射撃なのかと思った。

ただ、この時に一時的にCSSが切れたせいでジンは火星にトアが居る事を認識。リンドブルム・ユニットの面々はオストルムの事は我々に任せてジンは火星へ行けと言う。で、その時のジークリンデの反応なのだが、
「ちっちゃい男!」
参考資料:

「バカ・・」
参考資料:

どんなフラグですか、どんな。
ジークリンデたんは男としてちっちゃいのが好きなのか(をい

大口を叩いた割にはリンドブルム・ユニットはあっさりオストルムに壊滅されて(壊滅って言ったぞ、オペレーター)、代わりにオストルムを倒しに向かったのはハバラギ・イツキ。腹にタイプXを抱えて。
参考資料:
ここで「ユウヤ」と言って流した涙はオストルムがユウヤの仇だと言う意味だろうか。

でもオトヒメはタイプXを落としちゃうんだよね。で、何故か戻ってきたジン&ギオがそれを持ってオストルムを上空にひっぱりあげて爆発。地上で爆風を感じる程の爆発なので、地球の大気圏が大変な事になっていそうだが、キニシナイw


次回予告、「ウィドーは俺の嫁」さんからメッセージ。
おいおい、人妻に「俺の嫁」ってメッセージだぞw
今回が最終回ではなくて来週も放送があるそうだ・・・・え?

1月2日深夜に放送するんですか?

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