こどものじかん・第9話
開始5秒でたちまち修正。
今回もこじかは修正・修正また修正の嵐であります。
あー、どんな話だったっけ・・・
あまり自由にさせすぎたかと青木先生は自主授業の時間を読書に指定して感想文を書かせる事にした。読書だからとマンガを読もうとするりんからコミックスを取り上げる青木先生。

どうでもいいけど全然トーンを貼ってないマンガですね。
つか、ベタすらないじゃん。
それにしても今の学校教育って自主授業とかそんなものあるのか。そりゃゆとりも生まれるわな。
読書の強制を自分がしでかした行為のせいだと思ったりんは青木先生に抗議。

おや、めずらしい服を着てるね、りん。
ていよくあしらわれたりんは次の授業の時にほかの生徒を煽動して騒ぎを起こすのだが、これが青木先生の立場を悪くする。そこにやって来たのはレイジで、最近のりんの挙動不審に青木先生へ文句をつける。いよいよレイジの青木先生への不満が噴出しだした。

青木先生が気になる宝院先生は青木先生の何気ない一言にも一喜一憂。

京子、自重w
でもりんから見たらそんな宝院先生も自分とは違って青木先生と同じ大人の場所に立っているライバルで、時折見る二人の大人同士の関係においてけぼりを喰わされた様な焦燥感が。そんな時に風邪で倒れた青木先生のお見舞いがいかにも子供らしいお見舞いになってしまったのを宝院先生に思い知らされる。
帰り道、りん心の中に何かが生まれる。

最後の場面でりんが宝院先生の背後に立つシーンで修正カットがあるのだが、あれって何でだ。
原作を見返す気力なんて起きないよ。

