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スカイガールズ・第23話

海上に現れたのは音羽の双子の弟の優希。

行方不明になっていた優希が目の前に出現した事で、思わず近寄ろうとする音羽に、危険を感じた攻龍の冬后は音羽の接触を止めさせ撤退を命令。

その後の周王の説明ではワームの大元になったアイーシャに優希と音羽の双子の姉弟がDNA的に似ており、優希はワームに囚われ、音羽はソニックダイバーに乗る事になったと。いや、DNA的に類似ってどんなだよ!

冬后は瑛花にネスト攻撃の今回の作戦を伝える。攻撃は音羽一人が行い、他のメンバは音羽を守れ、守って全員が無事に帰って来いと。ここの場面でなにやら瑛花に冬后フラグが!
参考資料:

年齢が離れすぎていませんか?
瑛花17歳、冬后29歳か。女性キャラがロリってるからもっとずっとずっと離れてる様に見えるなw
(親子に見えます)

一晩寝て元気を取り戻したかの様な音羽だったが、優希の件は音羽の深層心理にこたえてしまい零神とのシンクロが不能に。

しかし、ビッグバイパー搭載の空母テンブ(漢字不明)が到着した事で、ネスト攻撃の作戦が発動されそうだ。だが音羽は飛べない。代わりにアイーシャがカスタム機シューニア・カスタムで出撃する事になりそうな気配だ。でも予想するにアイーシャは危機に陥ってそこへ音羽が零神で救援に来る、と言う事になるかな。


優希の所から帰ってきた格納庫のシーン。前回のクリスマスパーティーの飾りがちゃんと残っている。あの楽しかった場面から一転してワーム攻撃に出かけたものの音羽がショックを受けエリーゼが撃墜されると言う惨憺たる結果で帰ってきての宴の後の背景はなかなか芸が細かい。
参考資料:


エリーゼ、何というおやじキラーw
参考資料:
攻龍のおやじ達はロリばっか(副長は違うみたいだが)。

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