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ef - a tale of memories.・第10話

100度数のカードがみるみる減って行くってどれだけ高い通話料だよ。公衆電話から携帯ってそんなにかかるのか?あんなの電電公社が民営化されるずっと前に東京・札幌間で昼間に市外通話した経験なみの減り方だなw
そうそう、夕日も凄い勢いで沈んでいるので、会話の長さよりも時間経過は長いって演出だと解釈するのが一番かな。

紘の最後のおそらく「好きだ」を予想される台詞が度数が000になった事によって途切れた時、二つの可能性を考えた。
参考資料:
参考資料:

ひとつはそこで切れたのが運命と別れる道。
参考資料:

もうひとつは「好きだ」は直接会って言わせる道。


結局後者だった訳だ。
参考資料:


ま、これだけ障害を乗り越えたら今晩は昨晩以上に燃え上がりますな(こら

さて、ひろひろとみやみやはうまく行った様だが、問題は蓮治と千尋だなあ・・・

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