CLANNAD・第10話
風子編が終わって今回からことみ編かな。
人付き合いがヘタで(つーか、ヘタってレベルじゃねーぞ)、そんなことみに友達を作ってやろうとする朋也。風子編の時には単に反応の無い子かと思ったことみだが、色々ボケてくれるw
渚と杏への紹介場面がそのまま同じなのはご愛敬。




そして本の好きな天才少女。

って、おい、本の好きな子が鋏で切り抜きなんかするか!
そう言えば高校が同じで大学も同じになった友人で、父親がその大学の化学の教授・母親がその大学の物理の教授って女の子がいたなあ。どっちかというと杏みたいな子だったけどw
椋に紹介をしたらトランプ占いをしてくれた(またいきなりだな)。
このトランプが妙にリアル。


さてひととおり紹介を受けた面々が杏が朋也にどこかに面白い所へ連れて行けと言ったせいで演劇部の部室に集合。杏は椋の為だった様だが・・・このポーズは最後まで維持されるのかな。

ところでこのカットはもの凄くらき☆すたのかがみ&つかさに見えた。
そこに音楽室からバイオリンの音が聞こえてくる。
思わず音楽室に入ったことみはバイオリンを借りて、うっとりする様な旋律を・・・

使徒襲来かと思ったぞ!
誰か金色のコルダをつけてやれ!
次回予告、
なんでやねんw


