こどものじかん・第5話
夏休みになったら先生に会えなくなるって拗ねる小学生なんて普通はいませんw ところがそうなってしまうりんなのだが、家ではひとりと言うのもあるものの、黒や美々と一緒にいてもつまらなそうな顔をしている。先生への思い入れ強すぎ。

あー、マンションの最上階でこう言うベランダっていいよなー。
そんな距離感をりんが感じている時に青木先生は宝院先生と一緒にいる事になるものだから普段以上に宝院先生と自分を比較したり、

宝院先生と一緒にいる青木先生の注意を引こうとしたり

(これ、一瞬なんだか分からなかった。ああ、脱いだんだと思った後が修正カットになってしまったのだが、脱いだパンツも修正対象なのか?何かおかしくないだろうか?)
で、青木先生をプールに突き落としてずっとこのままで居たいと。

こう言うりんの行動にいちいち振り回される様じゃいかんよ、青木先生、って言うのは容易いが逆にはぐらかしたらりんの場合は反発すると思われる。丁度よい距離なのかもしれない。
なんて状態にりんが陥ってるのを知るレイジ。

レイジはレイジで思い入れがあるからね。それは多分次回の話か。

