スケッチブック ~full color's~・第9話
ガソリンの後ろの3文字ワロタ

見慣れぬ文字は似て見えるよなあ。
キリル文字のШとЩとか、ЪとЫとЬはいきなり見せられたら区別つかんだろうなあw
空、無意識にいつもお茶を飲んでいるんだね。

手に持ってなくても飲もうとする空。
さてみなみけ以上に平凡な日常を淡々と描くスケッチブックなのだが、淡々と描きすぎてつっこみにくい回もある。今回はつっこまずに無しにしておこうかなと思ったら渚がちょっと聴き慣れない事を。

ビオトープは建築系でよく見かける話なのでビオトープそのものは知っていたが、ビオトープ管理士、そう言う資格があるのか!!!
渚が口で説明したビオトープがどれだけ印象を伝えられたか分からないが、たぶんこれはビオトープを画像検索かけた結果を見るのが良いかも知れない。ただ、私の様な素人目では普段見慣れた人工的にコントロールされた公園とは違って、沼地に水生植物がぼうぼうと生えているみたいな印象なんだよねw
ともあれ、渚から意外な言葉を聞いたので思わず書いてみた今回のスケッチブック。

