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プリズム・アーク・第4話

前回プリーシア達の援軍となった和の国から来た神楽。プリーシアを守る為に四六時中つきまとう。どうやらキザーロフ校長が呼び寄せたらしく、プリーシアは校長に直談判に。
参考資料:
School master のつもりか。
うーん、これはどう見ても英語の綴りを無理矢理ギリシャ文字で綴ったとしか思えん。にしてもなんでまたχの後にηなんて入ってるんだ。

トイレにまでついてくる神楽にいらつくプリーシア。その邪険さにハヤウェイがもっとやさしくしてあげたらとか言うのだが、そもそもなんでお前はそんな良いタイミングでプリーシアの側に居るんだ。実はストーカーだろw

そんなハヤウェイもアーラ・グラディウスを届けに来た妹のフィーリアには全然頭が上がらない。
参考資料:
なんで?

フィーリアは剣を届けに来たついでに兄の世話がてら学校ではたらく事にする。あのキザーロフ校長が応諾したのか?随分簡単じゃないか。

さて、どうしても神楽に我慢なら無くなったプリーシアは神楽に勝負を申し出る。プリーシアが勝ったら今の様なつきまといは止める事、神楽が勝ったら好きな様にしろと。その勝負の最中にブリジットが仕掛けるのです、はい。ブリジットがうっかり放った魔法が建物で激しく炎上。中にプリーシアと神楽が取り残され、ハヤウェイが突入する。外から他の生徒が鎮火を試みるも失敗。こんなところだけブリジットの魔法は凄いな。結局壬生華鈴先生の力で火は消されるが、
参考資料:
なんでハヤウェイだけぶたれるの?
てっきり中に残ったプリーシアがぶたれるのかと思ったよ。

そう言うなんだか納得の行かない展開もあったが、晴れて神楽はプリーシアの警護につける様になったみたいで、これでまたただでさえ多いレギュラーキャラが一層増えた訳だ。

既にフェルがどんな立場のキャラなのかさっぱり分からなくなっとるよw

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verlinkt am: 31. Oktober 07 07:38

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