灼眼のシャナII・第2話
吉田一美が悠二にお弁当を持って行くのが気にくわないシャナたん。悠二の鍛錬をヴィルヘルミナに任せて悠二をおっぱらっておいて坂井ママンに料理を習う。
習うんだけど、どうもダメだった様ですねw

一方、シャナから料理を頼られなかったヴィルヘルミナは鍛錬中もその事が気になって悠二に必要以上の攻撃。戻ってからも何やら料理をしようとしていたみたいだが・・・

結局これはどうなったんだw
シャナと一美にお弁当を持ち出された悠二は無理に両方を食べたが、そのせいで意識を失うような腹痛。あー、池、そこはあれだよ、シャナと一美に「僕も食べたい、ね、お願いだから」と言って悠二を救ってやれよ。つか、ひょっとして嫉妬でそれはやらなかった?w
保健室で寝ている悠二を前に対立するシャナと一美だが、実はこの時点でメアに夢の中に引きずり込まれていた。ゲマインデの中で苦戦するシャナと悠二。このゲマインデを作ってるのが宝具パパゲーノ。
パパゲーノw

そうか、妙に既視感のある宝具だと思ったら、パパゲーノかよw
モーツァルトのオペラ魔笛でパパゲーノが「パ、パ、パ、パゲーノ」って歌いながら振り回すあの鈴を模したのか。
メアは悠二の零時迷子を手にしそうになるが、強力な力を持った零時迷子は逆にメアをはね除ける。辛うじて一美も目を覚ましてとりあえずバルマス家の放った徒第一号は退ける。一美とシャナの間もちょっと改善したみたいだしね。

