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CLANNAD・第1話

うわーん、こっちも4:3。
いいかげん、TBSはこの深夜枠を16:9にしろよ!

さてこちらも藤島康介同様TBSが好んで用いるKeyのゲームが原作。

もっとも私はKeyのゲームだと言う事までしか知らなくて、中身は未プレイ。そんな訳でKanon同様新鮮に見る事が出来る。AIR、Kanonと過去2作とも原作未プレイなのが良かったので今回も是非とも同じ様に願いたい。前2作同様京都アニメーション制作だし、期待している。

とは言ってもKanonの放送が終わってからまだ半年しか経っていなくて、まだ気持ちがリセットできていないからどうかなあと思ったが、始まって渚が本格的に喋り初めてから気持ちが変わった。
参考資料:
いったい、どう脚本を書いたらこんな気になる子を描けるんだ。中原ボイスの可愛い子版がまたぴったり。
(最近は元気版が多かったから)

上述のとおり原作未プレイなので登場人物の整理がつけられるかと言う事になるのだが、
参考資料:
なんだ、この趙雲子竜。どこの一騎当千だw

せっかくこれだけの動画やっといて見物人視点はこれかよw
参考資料:

儚いだけの子かと思われた渚だが、家庭は明るい家庭。
でもこの「ぐー」は唖然としたぞw
参考資料:
岡崎朋也・エターナルは吹いた。

その一方で朋也の方は父親が母親の死後酒浸りになってろくに仕事もしていないと言う辛い家庭。この作品もKeyお得意の色々辛い物を背負って涙ものの作品となるのだろうか。

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verlinkt am: 06. Oktober 07 16:09

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