ぽてまよ・第12話
ぽてまよ最終回。早いなあ。実に久しぶりに「かわいい系」ではまった作品だった。そもそもかわいい系が少ないんだけどね。
ぽてちゃんは寝顔も可愛いなあ。

ほんとに、すっかり素直になついているぽてまよ。

ところが最終回ぽてまよとぐちゅ子に異変が開花しきった頭の上の花がその先はどうなるのだろうと心配をさせたが、ぐちゅ子がまず何かをいっしょうけんめい京に伝えようとする。

ちょっと怒っちゃうだけで忘れちゃうんだけどね。
だが、やっぱり普通の異変ではなく花びらが散るとともに、ぐちゅ子もぽてまよも昇天。
そんな、ぽてまよがこんな悲しい結末で終わるはずがない。

そう思っても悲しくなってしまう。

しかし、流石にこれで終わりではなく、再び目覚めるぽてまよとぐちゅ子。ただ、ちゃんと花が咲いて散った理由があったんだね。花が散った後には種が。
いや、確かに発情期とか前に言っていたが、いつの間にか受粉していたのか!つか、なにでどう受粉したんだよw
そんな種から生まれたのがなんだか凶悪な赤ん坊。ぽてまよ、そんな遺伝子を持っていたのか。
一方ぐちゅ子の種から生まれたらしい赤ん坊は滅茶苦茶可愛いぞw

第二シリーズが出来たらイイナ。

