ケンコー全裸系水泳部ウミショー・第10話
夏祭り、と言うシチュエーションが出たところで、多分まだ要の家に居候しているあむろが要と一緒に来てるんだろうなあと思ったらそうだった。つか、要じゃないがいつまで居候しとるんだ。あむろに引っ張られていく要に向かって「あむろちゃんの浴衣が汚れる様な事しちゃだめよ」って、おい、この母はw
でも桃子やみれいなど水泳部の女子部員の面々と出くわしてふたりっきりって訳にはならないんだけどね。みんなで彷徨いていたらいかまさのやっている活魚すくいにでくわす。いや、そら普通の道具じゃそんなでかい魚すくえんだろなんて思ったらあむろがすくっちゃう。これではまずいと投入したのがうなぎなのだが、このうなぎが刎ねて

桃子の胸の中とか
みれいの胸の中とか

どんなうなぎだよ!
ところで、桃子、浴衣の下にブラしちゃいかんな。みれいをみならいなさい。
一方トイレでは真綾と蒔輝が胸を大きくする為の揉乳同盟を結成して、お互いの胸を揉み合い。真綾、すぐにこれは間違いだって気づけよ。そこにうなぎのせいで胸がぬるぬるして気持ち悪くなったみれいが入ってくる。
なんでまた・・・・w
他に幾らでも開いていそうな個室を無視してドアの閉まってる所開けるとか、
そもそも中に入っていた真綾と蒔輝がどうしてカギをかけないのとか、
まあウミショーだからそんなささいな問題は構わないかw
二人は何故みれいがそこまで巨乳になったかを問い詰めるが、真綾が矢継ぎ早に出した方法ってひょっとしたら真綾が全部一度は試した方法なんじゃないのか? みれいは苦し紛れに小学校2年の時に牛の大きな乳を見たからと言うが、それを真に受けた蒔輝が本物の大きな乳を見るのがイメージトレーニングになると、みれいに胸を見せろと迫る。これまた苦し紛れにみれいは二人に見せるのだが、

なにゆえにBGMがドヴォルザークの新世界
同じ頃要はあむろにスイカ早食い競争に巻き込まれていた。途中で食べられなくなったり、リバースしたりしたら失格で下のプールに落とされるとあって要は必死。途中で苦しくなったら気を紛らわせる妄想に耽るのだが、それがこれ

要、おまえは桃子とみれいのこんなコスプレがお望みなのか。
実はここでのみれいのセリフがいつものみれいのセリフとちょっと違って丁寧な話しぶりだったので、あらためて中の人がSaint Octoberの菜月ちゃん(白ロリ)だったんだなあと思った次第。
ところで、失格にさえならなければいいのならゆっくり食べたらどうだったんだ、要。
やけに早々とEDになったなと思ったら今回もCパートがあった。
武田達と四宮女子水泳部の南条可憐奈以外の3人と言うめずらしい取り合わせ。いやね、そう言えば選手の予告で出ていたタヌキツネ顔の子がまだ出てなかったなと思ったら、ここで登場だったんだね。

武田のくせにタヌキツネこと鳴子朋子とイイ感じかよ!とか思ったら、ちゃんとオチがあったね。
いや、それでこそ武田だよ。

