ケンコー全裸系水泳部ウミショー・第13話
何と言う本格競泳アニメ
前回足を痛めた桃子に代わってメドレーの選手に要から指名されたあむろ。真綾・早苗・みれい・あむろの4人で関東大会のメドレー決勝に臨む事になる。ああっウミショーでこんな緊張した展開は耐えられない、なんて時でも常に場の空気を和ませるwいかまさ。
メドレーは第一泳者の真綾で四宮と玉塚を引き離せなかった事から第二泳者の早苗で大きく遅れる海商。そんな状態で引き継がれるみれいは緊張しきってこのままでは力が出ないのではないか、これを何とかするのは一体誰だ、ひょっとして近づいていった武田ですか?なんて思って見ていたら、緊張を解きほぐすにはいつもの姿って、Tバックかよ!w その時に後ろに回っていた武田が轟沈w

みれいが遅れを取り戻してあむろへ引き継ぐ。ここで要の応援の声が届いてあむろは驚異的な泳法で1位と2位を争う四宮・玉塚に迫ってついには1位でゴール。いやあ、正当派競泳アニメだったんだね、ウミショー。

関東大会で好成績を収めた海商はIHへ。要から「ご褒美」をあむろが貰ったと言う事で水泳部内で要・あむろがちょっと良い関係として認識されつつ沖縄に向かう。

ここからその後の話らしいカットになるんだが、えー、どんな内容なんだよ、それだけ見せて想像してくれって話?
コミックスではどんな扱いなんだ。アニメオリジナルなんだろうか。
ちょっと話を想像してみようか。
「沖浦君、関東大会で勝ったご褒美にち●こケースを買って欲しいの」
「工エエェェ(´д`)ェェエエ工工」

「あれ、要ちゃん、なんか静岡さんと楽しそう」

「沖浦君、ち●こケースの事考えてくれた?」

「し、静岡さん、やっぱり僕には買えません!」

「要ちゃん、私のこの気持ちって何なの・・」

二人のあやしい関係に見て心のもやもやが何であるか気づいたあむろが要に実力行使

ち●こケースが取り持つ仲(をい
ウミショーは何も考えず毎週楽しめていい作品だった。特に私の受信環境では火曜深夜はクレイモア・School Daysと言う2本の緊張を強いる2大作が同居していたので再生時間的には苦しいが気持ちを休めてくれる良いポジションだった。これで地デジでフルワイドで流してくれればもっと良かったのに。

