さよなら絶望先生・第12話
絶望先生、やりたい放題やって放送打ち切り
と言っても構わない程、いつになく言いたい放題w

公共の電波で自虐教育を批判され、
日教組涙目w

これのどこが加害妄想チェックなのか分からん。
残高が少なくて扉が閉まって後ろに迷惑をかける、って事だろうか。
まあ確かに、自分のカードの残高も把握していなくてひっかかるヤツは後ろから蹴倒すけどね。

こりゃまた何だ?
東横線みたいなハイソな路線にアニ○イトの紙袋を持ち込んで雰囲気を壊す、って事だろうか。
なーにを言ってるんだ。現代日本で唯一世界で評価される文化はアニメしかないんだから逆に誇らしいじゃないか。
加賀さんの声、後藤沙緒里とはうまい配役だったなあ。
加害妄想キャラは私にとってはフルーツバスケットの草摩利津とその母が印象的だ。
「ごぉーめんんなさああああい」は鬱陶しかったけどw
Bパートは証拠過多の三珠真夜なんだが、あの目つきのキャラにはもっと別の話を期待したが、ホントに悪事を行うキャラだったんだね。ちょっと残念。
12話を終わってみるとやっぱり久米田マンガはこう言う小ネタの繋ぎ合わせなので1シリーズを通した何かと言うのは捨てて正解だったと思う。もっとも小ネタパッチワークすぎて1クールが限界とも言える。最後に第二期期待のスロットルがあったが、見事はずれw 近い未来に第二期と言う事はありえないだろうが、アニメ化する作品が息切れした時にふらっと登場するのも悪くないのではなかろうか。
ところで、最終回まで何やってんですか、あんたたち



