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CODE-E・第11話

千波美からはもう随分とTYPE-Eの反応が確認されなかったと言う事で、ブリンベルケ家の方では千波美の事を諦める事に。姉弟に指令を出していたのは母親だったのか。
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ブリンベルケ城の方も老当主をかかえて大変そう。
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なんとなくここはギャグをやってるのか、と言う感じなのだが、どうもイマイチつっこみが足りない気が。

千波美もブリンベルケ姉弟も普通の高校生として楽しむ為に安満沢のサマースクールにやって来た。

アドルも任務から解放されて肩の力が抜けたと言うか、カードさばきも華麗にきめている。
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ミリスもカードゲームに加わるが、ポーカーとかブラックジャックとか、その人数でその場じゃ辛いだろ。ここは日本の高校生なら階級闘争だろ、階級闘争。って、今の高校生は(最近は所謂トランプなんてやらんのかもしれないがやるとしたら)何やってんだろう。私の中高時代は階級闘争だったなあ。普及した名称だと大貧民だが、私が覚えた時は階級闘争だった。

さて安満沢に到着してみればキャッシュレスになると言うバンドを配給されるが、おい、今から10年も経ってそれかよ。普通そのまま携帯が使えるってのが今のシステムだろ。と思ったが、ミリスが言っていた様に刑務所の様な状態ってのがここの安満沢の胡散臭さなのだろう。
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話が逸れるが、最近「監視社会」を非難する本が色々出ているが、個人的には今程度の監視システムならむしろ歓迎だ。特に公衆の空間なら問題無い。善良な市民だったら山のように人間が行き来する場所で識別される可能性はほとんどないのだから。変な事さえ書かなければブログでもmixiでも晒し上げられる事はないでしょ?母集団が多すぎれば埋もれるものだから。

さて安満沢のシステムにもどると、コンビニでも無人で自動精算。
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まあこけおどしならこう言う3D店員も良いかも知れないが、あそこはどうやらみんながみんなあのバンドをしてる訳だから、別にレジなんかに寄らないで品物をそのまま持ち出せばいいんじゃないの?出入り口に精算用のセンサーがあれば良い訳で。

そんな普通なサマースクールの生活を満喫・・・と思ったら、強烈なTYPE-E反応が出現。ブリンベルケ姉のセンサーや監視センターのセンサーによるとどうやら震源は千波美ではなさそうなのだが、千波美がやって来た事で安満沢の何かが強く反応しはじめた様だ。

そこで自衛隊の出動ですよw

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