ドージンワーク・第5話
この勝負、1冊売った方の勝ち!

あー、なんて志の低い勝負
(ノ∀`)
次の本の資料の為にホテルの内部を調べようとしたものの、一人では入れてくれなかったから星純一郎と一緒にホテルに入ったなじみ。それを見かけてしまったジャスティス。それにしても現場は秋葉原の近くだった様だが、あんなホテル街あるんか。昭和通りの方かいな。
なじみの不純な行為は星のせいだと言う事で、それを諫めるマンガを描くジャスティス。ところが500ページもの大作に流石に体力の限界となったジャスティスは知らず知らずのうちに手伝いとして露理となじみをマンションに呼ぶ。

えーー、あーー
この風景は・・・どこかで・・・
あー!
これだ、これ、友人のマンション購入の行脚の時におつきあいで見に行ったプラウドシティ大泉学園だ!

(その割には廊下の絵が貧弱だったが)
あそこ、結構高いんだぞ。
流石ジャスティス、金持ちだな。
しっかし、冒頭の大泉学園駅南口と言い、ホントに狭い範囲で完結しとるなw
ライバルはそれなりに出来た様だが、単に相手より自分が上手いだろうと思い込む為のライバルじゃいかんのじゃないか。絵や話で研鑽しあえ。
ついでに、アニメの作画も研鑽しる。

これだと、間に入るコミック絵の方がずっといいもんだから

「この絵でやれ」
って言われるぞ。
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