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ゼロの使い魔・第7話

自分が攻撃を受けて交戦状態となった戦争で、同盟国のゲルマニアには参戦を促しておいて、当事者のトリステイン王が開戦の詔書にサインしたくないってのはどーゆー事だ。ありえんだろ。

女王失格>アンリエッタ

緒戦は勝ち戦の様だが、アルビオン側がアレだと一筋縄では行かないのではないか。そんな戦場の前線にトリステイン王が自ら赴くと言う。どう見ても何かに巻き込まれそうだ。現代戦では前線で君主が戦争指揮なんてありえないのだが、ゼロ魔の世界は中世っぽいのでありなのかもしれん。

それはさておき、街では露天でセーラー服を見かけた才人が異様にご執心。わざわざ買ってシエスタにコスプレさせるってどんだけ変態なんだよお前は。
参考資料:

今回のメインの話はアニエスが復讐のために過去のダングルテール事件の実行者の名前を探るべく学院の地下の書庫迄行く内容だが、随分とまた雁首揃えて参加したなあ。地下ではシエスタのセーラー服の件で場所もわきまえずに爆発魔法を使うルイズ。いくら後先考えずに嫉妬に狂うと言っても異常じゃない?帰り道ではジュリオがシエスタを才人にけしかけてやっぱり嫉妬に狂ったルイズが落盤した所をぶっ飛ばすのだが、これもシエスタが妙に淫乱ぽいとかルイズの所かまわない爆発で脱出出来るなら誰かの制御された魔法で出来るだろとか脚本が少し変じゃない?

淫乱シエスタw
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