ドージンワーク・第7話
前回ひどかった作画は今回は持ち直し。
話の中身はあまり変わらないけれど。
とらのあなのエロゲー売り場で見かけたのを良い事に露理はかねるを餌食にする事にした様だ。そんなに西武秩父まで乗り過ごしたのが悔しくて誰かにあたりたかったのか?w かねるのセコンドと言う事で、かねるを騙し、星純一郎を騙し、そしてなじみに打撃を与えると言う一石三鳥の作戦か。
そんな訳で、かねるにはH本を描けと言い、純一郎には女性向け18禁同人誌を買ってこいと言う。練馬の駅で待ち合わせと言っていたので、かねるは練馬駅周辺に住んでいるって事か。
このアパートは練馬付近に実在なんだろうか。
ジャスティスのマンションは大泉学園からちょっと離れたプラウドシティだったけど。

自分で買わせておいて、これが純一郎の趣味と思わせる腹黒い露理。

一方で純一郎にはなじみとうまく行けそうな事を煽って公園に行かせる露理。でもそこに行ってみればジャスティスが。二人のやりとりを遠くから眺めてますます誤解を深めるかねる。

まあ、同人のネタにはなったんだからいいんじゃない?w
さて、Bパートのドージンワクワクでは製図用インクをお薦めしていたものの、画面ではなじみが使っているのは証券用インク。

私は個人的には証券用の方が好き。インクがさらさらしているから。一方で濃さから行くと製図用。
ところでどうしてこのアニメは西武線の電車は3000系しか出てこんのだ。

<追記>
ずっと気になっていたこの時計塔のある公園が判明。

なんだかどこかで見た記憶があると思ったら、西東京市保谷駅北のあらやしき公園の様だ。
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