アイドルマスター XENOGLOSSIA・第11話
アイスランドは確かに緯度は高いながらグリーンランド、ましてや南極みたいな土地ではありません。

北大西洋海流のおかげでそれなりの気温。一方のグリーンランドは10世紀にアイスランドのヴァイキングが一度入植したものの、寒冷化などの影響で16世紀に一旦全滅している。
とは言っても寒いものは寒いという事で、春香は伊織から貰った腹巻きでぽかぽか。秘密兵器を覗き込む面々。背後ではジョセフ・真月までw

ここ20年ほどアイスランドの火山活動が停滞している為、調査をしてみたらどうやらアイドルのコアが眠っているらしいとの事。

これらの説明をする亜美(12歳・小学生)
・・・やっぱり設定に無理無いか?
モンデンキントが5個目のアイドルのコアをアイスランドに発見したとの情報を得て(誰ですか?千早に気に入られたい一心でスパイしてるって子は)奪取に向かう千早とリファ。それにしてもこう言うのって敵方は必ず人工的に力を強化したり人工的な疑似装置(この場合はアイドル)を作るんだよね。定番。
モンデンキント側は真がそろそろダメになりつつある事もあって、押され気味。ところが4体のアイドルが戦いを繰り広げたものだからマグマだまりの中にある5番目のアイドルのコアが反応をして活性化。その衝撃で戦いどころではなくなってしまう(なんか、リファがモロに溶岩の中に放り込まれた様に見えたのだがw)。
ふらふらとやってきた千早を春香がお人好しにも助けるのだが、

裸になって暖め合うってのを本当にやる人がいたよ!
あの状態じゃかえって凄い寒そうなのだが。
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