らき☆すた・第12話
なんだこのCレヴォの「キクコがいく!」みたいなコミケ参加者にマナーを訴えるアニメはw
コミケにまつわるネタを次々と引っ張ってきた今回のらき☆すた。
やれ晴海の新館2Fは大変だったの
やれ最近の参加者はお客さんになっちゃってるだの
最近は痛車がいるだの


ハルヒとプリムラかよ。
そうか、こなた達は大宮から来るからりんかい線直通新木場行きに始発で乗れるんだ。なんでそんなに空いてるのかと思ったら東京都に近づくにつれて混んでるのね。私が乗る時にはもう混んでるものなあ。だから最近はわざと大崎まで山手線か湘南新宿ラインで行って大崎始発のりんかい線に乗り換えてる。
きびきびと本日の作戦指示をつげるこなた。BGMも戦場物っぽい。それにしても門外漢を買い出しに回らせるってのは人使いが荒いな。
つかさは人波に押されて西館まで行っちゃって収穫ゼロ。かがみはそれなりには頑張ったみたいだがトイレで敗北。
とは言っても巡回の途中でガウルン×宗介本を見つけて立ち読みするかがみw

かがみ、フルメタは知ってるんだ。
かがみが買うとそこのサークルは壁サークルに成長すると言う少女A伝説。
かがみ、うちの本も買ってってくれ。
それにしても立ち読みの時に「ぷっ!」とか吹き出しておいて買っていかないってのはどうなのよ(いや、実話なんだけど)。
平成18年のコミケは史上初めての大晦日コミケで、翌日はもう元旦。かがみ・つかさはコミケ疲れが出てるがこなたは元気。

よくもまあ元気なものだ。あ・・・ちょっと待て。大晦日コミケに来たって事は、こなた達が来たのは男性向け創作の日かよ!
しかしかがみってホント神社の娘なんだなあ。

現実主義者なのにw
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