アイドルマスター XENOGLOSSIA・第6話
未知の技術「慣性制御(これでいいのかな?)」によってアイドルの機体を維持していると言う。じゃ、それは誰が作ったんだと言うのが相変わらず不明。で案の定殴って隕石を破壊しているものだから機体にストレスがかかり一定値以上になったらフレーム交換するのだそうだ。
だからミサイル使えって
これはもう大量破壊兵器がどうとか言う話じゃないだろ。
つか、ミサイル自体は大量破壊兵器じゃないだろ。
春香達の隣ではネーブラのフレーム交換を巡って真と伊織がやりあっている。伊織が「ネーブラがかわいそう」と言ってるが、意味が分からん。整備に回される事のどこが可哀相なんだ。
そんな状況に敵対勢力がしかけて来た。ドロップ出現と見せかけてネーブラもインベルも上げさせてひきずりまわす。いいかげん疲れ切ってきた所で地上のコントロールを遮断して千早登場。春香はこの時点で偽情報でふりまわされていたから汗をかいて下着まで濡れ濡れぐしょぐしょ。

折角今日は勝負下着をしてきたのにねw
疲れ切ったり不意を突かれたりで形勢が不利だったと言うのもあるが、格闘戦なんてそもそも今の春香じゃ無理だったろう。千早のヌービアムにやられてぼこぼこだ。
地上に降りても汗がコックピット内を漂っているのは慣性制御の影響?

慣性制御もダウンして地上に叩きつけられそうなインベル。
そこまでやったら春香は死亡としても、インベルも壊れないのか?
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