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一騎当千 Dragon Destiny・第5話

またもぱんつをずり降ろされている場面を救われて忠誠を誓うキャラ登場。その名も転移(やっぱ普通のかな漢字変換じゃ出ないか)典韋。どうやらこの子は年少キャラらしい。闘士として登場されるとどれだけの年齢なのか分からん。だが、呂蒙とこれだけやりあえるのだから凄い。つか、なんで矢が同時に3本ほど飛ばせるんだ。
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呂蒙が不覚を取って典韋に命を取られそうになった所に登場したのが趙雲子竜。うは、格好良すぎ。関羽も強いが趙雲はスマートさがあるね。手負いとは言え、竜の力を得た呂蒙を倒しちゃうしなあ。
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結局この争いで竜玉は成都学園の物に。

とりあえずどの陣営も竜の力に突き動かされて争いに巻き込まれて行ってる様で、そのポイントに竜玉がある様だってのは何となく分かった。

今回は戦闘シーンでの動きが良かったなあ。これ作画監督からして外国製なんだよね。もう海外製でもこれだけ描けるって事だ。火曜深夜は一騎当千もそうだがクレイモアもポリフォニカも海外製。国産アニメがどんどん減ってるね。何がアニメ産業振興だか。ポリフォニカはああ言う出来だが、クレイモアと一騎当千はそれなりの出来栄え。もう押し留められない所まで空洞化しちゃってるじゃないか。

ところで遡及法を成立させなおかつ執行しちゃう様な自由主義国家とは思えない所でもこんな作画は許されるんだ。退廃した自由主義国でだけ描けるもんだと思っていたよw
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