アイドルマスター XENOGLOSSIA・第3話
未だにアイドルがどうやって作られた技術なのかの説明は無いものの、なんでドロップを砕くのにロボットを使っているのかの説明はあった。
他国はミサイルで破砕しているが、「大量破壊兵器を持てない我が国はアイドルを使う」のだそうだ。
先生、ロボットの形をしていれば平気だそうです!
いや~、どうみてもロボットも大量破壊兵器の仲間なんじゃないのか? あんなのが市街地で暴れる姿を想像したらそら恐ろしいぞ。
つか、あからさまに敵地攻撃に使えそうなロボットの所持をよくもまあ野党が許したな。この時代は反日野党って壊滅したのかな?w
さて、モンデンキントの日本支部に入った春香だがインベルを動かしたのを伊織が面白く思っていなく、敵視状態。まあそりゃ新人を迎える課長の演出につきあわされて暗い格納庫の中で立ったまま待ちぼうけを喰わされていればそう思うのも無理ないわな(本日冒頭のシーン)。
第2話までに変だなと思っていたのがやよいと春香の電話シーン。ケーブルが繋がってるんだよね。今回ははっきりケーブルが必要っぽいシーンだったので、何かの影響で民生用の無線が使えなくなっているのだろうか(アイドルとの交信は無線らしいから、軍用には使えるらしい)。
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