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夜明け前より瑠璃色な -Crescent Love-・第11話

なんであのまま軍が対峙する所まで両国間の緊張が高まるのかよー分かりません。つか、無茶だろこの展開。
月の王国の強行派と宥和派。なんつーか、キャラデザが分かりやすすぎるw
こちらは強行派
参考資料:
こちらは宥和派
参考資料:
ここまで露骨にひどい差別を見せられるのは滅多にないぞ。

ユルゲンを全然押さえられない国王。と言うか、ユルゲンの提言を採用する時にいちいちアリバイ作りの様に「威嚇だけだぞ」(カレンと達哉の乗った戦闘機を迎撃する時)とか「あくまでも我々の意志を示すだけ、戦うわけではないのだな」(軍を出動させる時)とか言う姿があまりに情けなさ過ぎる。

平民が王位など継ぐからこのざま

ですか?w

地球の方も、大統領が国防会議も開かんと単独で軍を動かしてる。国防相はどうなっとんじゃ。大統領独裁の政体ですか。

ところで、第1話で登場したあのへぼい戦艦から随分とまた進化した模様で・・・いや、そもそもあの戦艦の形がおかしいよね、今がこれじゃ。
参考資料:
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第11話「お姫様とその手をかさね」 達哉とカレンは警告を無視して月へ突進! 「断じて殺してはならん」と命ずる王様。 それに対してユルゲンは是と答えておきながらも、「威嚇の手元が狂うなどよくあること。フフフ」とあくまでも撃墜する構え。 しかしカレンは巧み... [mehr]

verlinkt am: 15. Dezember 06 18:49

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