ローゼンメイデン オーベルテューレ・後編
これは真紅が悪い
の、かな?
確かに水銀燈の言う事ももっともで、その気がないと言ってもはたからはやはり真紅は水銀燈を哀れんでいた訳だし、しかもローゼンメイデンではないと侮っていた訳だ。ただ、真紅が出会った時の水銀燈は確かにローザミスティカを持っておらず、後からローザミスティカを渡したローゼンが罪作りなのか。
それにしても真紅と水銀燈が微笑み合った日々があったとは。


ところで昨日この話をトロイメント後と書いたが、やっぱりトロイメントの前半のどこかの時間かな。
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